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スティーブ・ジョブズが休息と充電のために実践していた、夜のルーティン

ライフハッカー[日本版]
スティーブ・ジョブズのもっとも重要なルーティンのいくつかを、それが効果があるという科学的な根拠と共に紹介していきましょう。
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夕食後にハーブティーと、夜に散歩、寝る前の瞑想はナイトルーティーンの3種の神器ですね、、!コロナ期間中に試し始めて、如実に睡眠の質が上がりました。
マインドフルネスは、日本では宗教的な要素がつきまとってしまいますが、科学的な根拠にもとづくものですよね。瞑想アプリのようなものも出始めたようですが、マインドフルネスをもっと企業の中に取り入れても良い気がしています。
規則正しい、リズムのある生活が大切だと思う。 座禅などの瞑想も、続けていると効果を体感できるので、ぜひ試してみてほしい。
ジョブズが散歩をしていたというのは知っていましたが、夕食後も散歩をしていたとは知りませんでした。散歩は考え事をすること、考えをまとめるのに非常に効果的だと思います。
マインドフルネスは科学的にもいい影響が与えられると言われています。そして散歩もいいですね。

彼は次の日の為の準備を万全にしていたのでしょう。
健康オタクが故に、東洋医学を選択し、命を落としてしまったのでは。。。
フルリモートになってからとにかく歩く時間が減った。歩くって運動的な意味合いだけではなく、街を移動してマインド面でも刺激をもらっていたのだなぁと改めて。今の私に足りないのは散歩、散歩、散歩です…
機能まさにマインドフルネスと禅のウェビナーを主催していました。別記事に書いたコメントですが再掲します。

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今日は精神科医で禅僧侶でマインドフルネスの権威でもある先生にいろいろとお話をお伺いできて本当に参考になりました。
-いろいろ考えるのは前頭葉の正常な働き
-4歳くらいからマインドフルネス始められる
-禅はいろんなやり方が別れてているので科学的な実証がしづらい面がある、一方マインドフルネスは西洋的科学しそうで論文とか出やすい(比較的)
-学校とかでもマインドフルネスは役立つ。廊下に立たせる代わりに5分瞑想させる学校とかも海外にある
-日本だと禅、となると宗教だし、マインドフルネスというと怪しく思われて教育現場には入っていきずらい。名前って大事

他にもたくさんあったけど後で見返さないといけないくらい内容が濃かった。
コロナによって、生活のリズムを崩している人も多いようです。私もリモートワークになった直後は、コミュニケーション不全を自分自身の中で起こし、ストレスフルになりました。そんな時、朝起きたら軽いジョギングを始めてみました。毎日ではなく「今日は行こうかな」と思った時に40〜50分ほど、朝の太陽を浴び、空気を吸うだけで気持ちが落ち着いてきました。今、出来ないことを嘆くのではなく、今、出来ることで自分の気持ちが安定することを探して「やってみること」が大切だと感じています。
お散歩は脳内の快適ホルモンの分泌を促すので、健康や仕事のアイデア、心を整えるのに最適な方法です
スティーブの例であり、似た特徴をもたれている方々には有効だと思いますが、そうでない方々には参考にならないと思います。

今の時代は多様性に対応したソリューションがたくさんあります。ですから、自分に合ったものを、個々にみつけることで、最大の効果が得られると思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
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