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私自身、ずっと金融の世界にいるので朝は5~6時台始動と早い方ですが、近年は確実に朝型の方が増えたと感じます。コロナ前の話ではありますが、東京駅周辺はカフェもファストフードも朝から結構混んでいました。共働き世帯が増え、子ども中心で動くと早くならざるを得ないというのもあるかと。

飲み会については同感。海外だとlunch meetingはもちろん、breakfast meetingも多く、個人的にはこれも結構好きです。文字通り、簡単なペストリーをつまみながら勉強会をしたり意見交換をしたり。日本だと「行儀が悪い」と言われてしまいそうですが…。
早起きのススメを早起きではなく寝ていない深夜3時に読んでしまう自分。
私は自宅で夕食前に飲むシャンパンに至福を感じているので夜の勉強や読書はグダグダになりがち。子供の勉強だって夜9時からの1時間より朝7時からの一時間がいいだろう。
わかっちゃいる、けど続いたことがない早起き。
良い悪いだけでなく、向き不向きもあると思います。
早起きはいいと思いつつ、身体的にはずっと夜の方が効率がいい夜型人間です。。ただ、朝にしろ夜にしろ、まとめて集中できる時間をつくるのが大事かと。人に邪魔されず、頭をクリアにするだけで1時間の効率が上がる。私はだいたい、オフィスにいる時はフリーアドレスなので話しかけられてもいい前提、集中したい時は場所を移るようにしてます。
でも朝型です、っていつか言ってみたい憧れ。
全てのリズムは「春夏秋冬」。1日の中にも「春夏秋冬」はある。冬は夜だ。冬にしっかり休んで力を蓄えるから、春には花が咲く。気持ちよく目覚めるには、やはり夜は重要だ。しかし、もっと言うなら良い夜を過ごすためには、良い秋が必要だ。夜に向かう夕方の仕事の切り上げや、夕食への向かい方が影響してくるということだ。更に良い秋を過ごすには、良い夏が・・・すなわち昼間の過ごし方も影響してくる。ようは春夏秋冬のリズムで、その時々に自然体で過ごすことが大切。そうなると自然に朝型に修正されていく気がするなー。
私自身は証券マンだった若手手の頃から朝派ですが、早起きの価値はリモートワークによって神話が崩れたかも、と思っています。早起きによって「始業時間の前に自分にとって重要な事を片付けることができる」というのが朝派の言い分ですがただリモートワークならあまりそんな気遣いはいらない。とにかく移動時間が節約できるので、その効果の方が大きい
娘と一緒に21時過ぎにはベッドに入るわが家。コロナ禍で夜間の会食や会合がほぼなくなり、夜時間の自由度は高まった。早朝に2時間作業時間を確保するべくもう少し戦略的に早起きをしてもよいのかも…
決まりきった生活スタイルを試してみるのもよいですが、仕事や家庭環境、時期や季節に応じて臨機応変に対応できるとよいですね。

いずれにしても、置かれた条件のなか、自分も周りもパフォーマンス高く快適な生活ができていきるかどうかを軸に調節かなと思います。
公務員時代と公認会計士の試験勉強中は朝型でしたから、やろうと思えば朝型生活できると思いますが、アメリカやイギリスと仕事をした時期がかなり不規則でしたから、ゆっくり朝型に戻すようにしています。

ただ、私の朝型は、5時起きではなく、7時起きですね。
寝るのも、12時くらいが丁度身体が楽です。

別に会社に行く訳ではないので、マイペースに規則正しい生活をします。それ以上は、単なるストレスになりますから。
「22時までに寝る」...自分の経験則から学んだことだったのですが、意味があったとは...

確かに「22時前」に寝られた日は、睡眠モニターでも、スコアは良いですね。

逆に「0時過ぎ」まで起きていた日のスコアは悲惨です。

ただ、「22時前」に寝るためには、「21時」には寝られるくらいのスケジュールで生活しないといけないので、起きている間の時間管理がキツいです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
素晴らしいタイトルです。朝起きの成功にはその準備。夜の過ごし方に大きく影響します。すっきり起きるには朝起きた時に心構え、準備ができているか・・・。
この連載について
本を読むことは、心を豊かにしてくれる。慌ただしい毎日のリフレッシュにもなるだろう。ただ、ビジネスパーソンには時間がない。そんな悩みを抱えるあなたにNewsPicks編集部が、本の要約サイト「フライヤー」とコラボし、話題の書籍の要約をお届けする。疲れが溜まってきた「水曜日」は、読書で気持ちを切り替えよう。