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『感染者数よりも医療体制を重視する』
数ばかり報道されがちですが、これすごく大事な点です。

ただ、医療が逼迫しはじめてから、ではなく、逼迫する前に食い止めることが重要かと。

指標だけでなく、規制の対象も、感染状況に則して合理的な指針にして頂きたいです。

少なくとも、クラスターができやすい環境がかなり明らかになってきた今の状況で、子どもたちを規制対象とするのは理にかなっていないと思います。
過去の発表内容にとらわれず、常に改善していく姿勢は重要だと思います。記事によると「今後は1日の感染者数よりも医療体制を重視する」とのこと。

医療体制が維持できているかどうかはコロナ対策病床の使用率や集中治療室の稼働率がわかりやすいですが、「救急車の受け入れ困難事例の増加」などが、割と鋭敏に医療崩壊の状況を反映するのではないかという感じがします。

また、医療崩壊が起こり始めてから自粛要請などの対策を行ったとしても結果が反映されるまで2週間ほどかかってしまうため、判断のタイミングはその点も考慮する必要があります。
ニュース最後に「都の幹部は、「今後は1日の感染者数よりも医療体制を重視する」としています」とありますが、これが最も重要であり、そもそも緊急事態宣言もそれが主目的であったと記憶します。

現時点では、感染者数(および一部の方々が大好きな検査数)が増える一方、重症者数は明確に減っており、死亡者も安定傾向です。こうした状況証拠から得られる印象は「とにかく陽性者を炙り出す」という状況であり、見つけて治療するというよりも隔離するのが目的になっているように察します。もちろん、ある瞬間、非線形に感染者が増えたらいけませんから現時点の医療資源の余裕は将来のそれを約束しませんが、それにしても最近のメディア報道が医療資源の現状と展望に言及しなさ過ぎであり、その姿勢は職業倫理が問われる域に入っていると思います。

かかる状況下、事業者への過剰な自粛要請やまして影響が相対的に小さいと言われる小中高生を含む若年層へのエッセンシャルな活動(≒教育)に介入するのは悪手と思います。
初めて対峙する事態だし、朝令暮改はむしろ良いことかもしれない。
そして、医療体制が逼迫していないなら、再度の休業自粛要請することのほうがデメリットが大きいというのもわかる。

でも、つい、『都知事選前だから、このまま行きたいのかな…?』と、うがった見方もちょろっとしちゃいますよね。(^^;;

『女帝本』は大層面白いと言う下馬評なので、私もついポチってしまいました。アンチなトーンのライティングらしいのですが、その内容自体は、読んだ方々の書評を読む限り、ビジネスマンにポジティブに役立つ気がします。仕事もある程度いけば、ネットワーク、非常に重要ですから。

Boys be ambitious! Girls be ambitious,too!!
「多くの人々が都知事選の期日前投票を済ませたから締めにかかる」などとは、考えたくもない悪夢です。

都知事の目標が「感染者数を抑えること」に絞られている点には、大いに疑問を呈したいと思います。

医療体制にゆとりがあるというのは、それだけ重篤者数が少ないということ。

死亡者数や重篤者数を最大の指標にすべきであることに疑問の余地はありません。

検査件数が多くなれば感染者数も多くなるのは当然のことで、検査件数を人為的に操作することも可能だからです。
感染者数ばかりがフォーカスされている現状に疑問を持っている方も多かったはずです。感染者の全体像はそもそも把握することは不可能ですし、日々移ろう感染状況をモニターするには機動力不足です。

医療体制を重視するというのはとても正しい形であり、感染するかどうかよりも命が救えるかどうかにフォーカスすべきです。良い方向に動くことを期待します。
コロナによって小池さんの権力をますます強めていく。
ほんとうに都民にどんな社会サービスを提供していくか、小池さんははっきり言っただろうか。
コロナの威力を借りて、小池個人の権力ばかり拡大していく。
政治を取り巻く環境は日々変わるのだから、朝令暮改でゴールを変えるのは構いません。

コロナの感染者が増えても、人々はもう二度とこの春のような経済活動や社会活動の停止を許容しないでしょう。
1日の感染者数よりも医療体制を重視って、分かりきってたことだよね… 専門家の意見て誰?? 基準を明確な説明なく、ころころ変えるから信用できない。都知事前に経済封鎖はやりたくないだろうし。多くの感染源が夜の街なのだから、そこを営業停止と補償で止めるべき。そんなリーダーシップも発揮せず、フワフワしたかことを言い続けるだけ。けど、ブッチギリ一位での当選確実… はぁ…


都はこれまで「週平均で1日の感染者数が50人以上」などの7つのモニタリング指標をもとに、休業要請を再度行うなどしてきましたが、現在、この指標の見直しを進めています。

 「モニタリング指標について専門の先生方から、ご意見を伺いながら、明日は方向性を示させていただくという形になるかと思います」(小池百合子 東京都知事)

 都の幹部は、「今後は1日の感染者数よりも医療体制を重視する」としています。
大阪や神奈川などと比べて東京の新規感染者数の数値が高止まりないし微増という傾向が続いているのは素人でも気になるところ。東京だけが何故そうなっているのかきちんとした分析と合理的な説明、それを踏まえた納得感のある対策の打ち出しが求められているのだと思う。東京の数値がそもそも大阪などのそれとapple-to-appleで比較されるものであるのか、東京は何か特殊な補正が必要なのか?それを知りたい。
1日は感染症の専門家だけでなくリスクコミュニケーションの専門家などを加えた政府の会議が議論をスタートする。その中で議論されるべき最大のテーマは東京都の感染者数をどうみて、どう対処していくべきかというとことではないか?
いずれにせよ、これをうやむやにしていい時期は過ぎたと思う。
株式会社東京放送ホールディングス(とうきょうほうそうホールディングス、英語: Tokyo Broadcasting System Holdings, Inc.、略称:TBSホールディングス、英字略称:TBSHD)は、日本の認定放送持株会社、また当社を中核とするTBSグループの統括会社である。 ウィキペディア
時価総額
2,818 億円

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