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見方が難しいデータですね。自分自身に満足していないからこそ努力をすることで自分の能力を磨いていくことができる、と考えることもできるでしょうし、満足した状態が幸せだと考える事もできますよね。世代論が正しいわけではありませんが40代50代は前者の考え方で、20代30代は後者の考え方をする傾向があるような印象です。
「自分自身に満足していない」のではなく、「自分に対する評価に満足していない」人が多いのではないでしょうか?

機会があったら試してみて下さい。

いじけていそうな会社員がいたら、
「あなたは能力があるのに正当に評価されていませんよね」
と言ってみましょう。

とっても喜ばれるケースが多々あると思いますよ(^_^;)
満足できる自分って、どんな自分?

自信を持つ、成功体験を持つ、これらを特別なことだと考えていませんか?

成功して、自信満々に見える人たちと比べたって、意味がありません。

企業に依存する受け身の姿勢を続けても、満足はできません。

人と比べたり、環境のせいにしないで、ほんの少し今の自分を好きになり、信じることができればいいだけです。

自信を持つことは、そんなに難しいことじゃありませんよ。
「取り柄が何もないから自己肯定できない」という思考の人は一生自己肯定できないんですよ。「ありのままの自分を肯定する」とかよくいうけど、大抵の人はありのままの自分が嫌いなんですよ。
肯定という言葉を使うから勘違いが生まれるけど、自己肯定とは自己を正確に把握した上でそれに慣れるということです。別に「自分すげえ」とか「自分大好き」なんて無理に思う必要はない。
セルフエスティーム…自尊心って意味ですね。

これ、アンケートはこういう結果ですが、ありのままの自分を肯定すること、とか、自分自身についてをより深く知ること、が、自分自身についての満足につながるんですよ、とか言いたいのかな…と妄想します。

そして、私自身、そう思っています。

そのままの自分を受け入れられること、そこからうまれた小さな自信がリスクある行動をとる勇気につながり、その行動がいずれ成功につながり、成功が自分への自信につながる…

そんなふうに思っています。
「認知」も大事ですが、それに続く「行動」が肝になります。

「認知」で止まってしまうと、単に「意識高い系」で終わってしまい、もったいないです。

せっかく「認知」できたのであれば、「行動」して、現状を変えられればすばらしいですね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
自分自身に満足ってなんだ??

ちゃんと満足するように活動しているのか、働きかけているのか?

必死でもがいともうどうにも打ち手がなくなってから、そういうことは言っていただきたい。

私は必死ですよ、ほぼ常時。
「満足していない」が過度なネガティブだとそれは諦め。

満足していないからこそ何をするべきか、どう努力するべきか、といったマインドを持ち続けたいです。