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「不倫で番組降板」がアメリカではありえない訳

東洋経済オンライン
お笑いタレント渡部建さんの不倫が、あいかわらず日本のメディアを騒がせている。彼が謝罪会見をするのかしないのかにも、注目が集まっているようだ。一方、海を越えたアメリカでは最近、人気司会者のジミー・ファ…
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そうかと思えばイタリアでは恋人といちゃついていただけで解雇されるサッカー選手もいるわけで。SNS上で広がりやすい感情は怒りだと言われていますが、その総量は一定で、どこにそれが振り分けられるかと言うことのようにも思います。

それとこれにはびっくりしました。国が変われば制度も変わりますね。むしろ厳しそうなのに。

アメリカでは離婚において「有責」という概念がなく、どちらが悪かったかは関係がない。すなわち、慰謝料も存在しない。ハリウッドスターが離婚で多額のお金を払ったというニュースは時々出るが、それは慰謝料ではなく、財産分与だ。不倫をしたのは向こうなのに、稼ぎが多いがゆえに不倫されたほうが財産を払うはめになるということも、しょっちゅう起こる。
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