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これは残念です。小売店舗を「売り上げ比率」で考えるのは間違いです。D2Cといわれる業態では、国内でもあえてリアル店舗を出す企業が目立ちます。なぜか。それは「オンラインを売り伸ばすには、リアル店舗があったほうがいい」と考えているからです。

「オンラインのほうがよく売れるから、リアル店舗はいらない」というのは、あまりに短絡的です。

この話題では、よく百貨店業界の話をします。三越伊勢丹と丸井の時価総額を比較すると、それぞれ2500億円と4500億円です。業界の盟主は三越伊勢丹と言われますが、市場に評価されているのは丸井です。そしてマルイの基幹店に入っているのはアップルストアです。

アップルストアは売り場としてはそれほど機能していません。しかし、この先、アップルストアがなくなることがあるでしょうか。私にはそう思えません。
【デバイス関連💻】店舗不要論について是否についてですが、完全になくなるというよりは卸先の家電量販店と、ネット通販の二つに絞ったというだけのこと。

アップルは顧客体験を売って成功しているが、マイクロソフトは派手さが無く、比較的実用性で買われてる。

オンラインでのダイレクト通販と、量販店の売り場に縛り、結果としてお値段に反映されるとすると、ユーザーメリットも大きいかなとも思います。(もともとサーフェース少し高いので。)

かく言う私もサーフェース、Microsoft Azureユーザーの1人です。
日本にマイクロソフトの小売店舗はあるのでしょうか?

家電量販店で実物に触れることができるので、あったとしてもまったく意識したことがありません。

家電量販店とは異なった特性がなければ、小売店舗を開いておく必要性はないでしょう。

アップルストアは、微妙な位置づけですね~。
家電量販店にアップルのコーナーがありますが、アップルストアでしか買うことのできない商品を置いていたりして・・・。
Surfaceなどハードウェア戦略にどう出てくるか?
個人的にはSurface Pro / Laptop、あともしかしたらGoまでは良いのではないかと思い。それ以外のデスクトップやBook、あとは周辺機器などは手を広げ過ぎたと思う。
そしてPCだけならオンライン+量販店でOK(そこがAppleの製品ポートフォリオやブランドとの違いで、店舗の重要度の違いだとも思う)という判断なのではないかと思う。
量販店に置くだけでよし、とするわけですね。

Apple storeでは実際に手に見てもらうためにここまで気を使っています。量販店ではこのような気配りは出来ないのでは。


MacBookが世界中同じ角度で展示される深い訳
https://newspicks.com/news/4831872
ECが主流だからこそリアルを持ち、販売以上に体験価値を最大化する空間作りや、ECでリーチしきれない層の獲得の流れもあった中で恒久閉鎖は興味深いですね。
もともと全米で70店舗くらいしかないが、それにしても時代を表す大胆な経営判断!
小売り店舗はとくに閉鎖すべきだったが、
今はチャンス。

ITの企業であり、だれよりもオンラインの威力を知っている。
いままで作ったものは簡単に閉鎖できないため、留保してきたが。
何でブランドを表現するか?の判断ではないでしょうか?
少なくとも数年は、アメリカではお店でブランドを表現するのは難しいと判断してのでは?
アメリカのコロナ対策は完全にカオスになってしまいましたから…
新型コロナウイルスの影響で営業をストップしていたお店も少ないでしょうから、きっかけに議論が進んだのかも知れません。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。 ウィキペディア
時価総額
171 兆円

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