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うちのディビジョンでも、同じような取り組みを「10%ルール」と題して始めます。既存業務時間を他部署のプロジェクト参画に充てます。各部署はプロジェクトアサイン用の求人票を出し、個人はそれに応募し、マネジメントがそれらをマッチングしました。3ヶ月間のトライアル後、またレビューの予定です。キャリア開発、視野拡大、ダイバーシティ活用などが狙いです。
大企業では、他部署は、他の会社と同じくらいの多様性がある場合も多いので、社外で副業を考えるより、まず社内で腕試しということは良いと思います。

ある意味、インターンのように他部署で副業してみると、社内のいろいろな事情なども理解できて、本人にとっても、企業にとっても良い副次的な効果も得られるのではないでしょうか?

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
大企業ならではの副業制度ですね。

大企業だと部署ごとにやる事や雰囲気も全然変わってくると思うので、本業の部署と少し違うところで経験を積めるのは社員にとっても良い経験ですし、企業としても良いコラボレーションが生まれそうですねり
これは副業というよりGoogleの20%ルールですね…。
社内副業という言葉を社員がどう捉えるか?そこの観点も含めて考えていかないと、社員の「シラけ」が生まれる可能性もありますね。
社内副業制度導入=イノベーション促進
という単純な話ではない気もしますが、実際にどのような効果が出るのかとても気になります
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英語: KDDI CORPORATION)は、東京都千代田区飯田橋に本社を置く、日本の電気通信事業者。ブランドスローガンは「Tomorrow, Together」(2019年5月15日 - )。 ウィキペディア
時価総額
7.95 兆円

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