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急速な増加が今のところ見られないという意味で「第二波ではない」かもしれませんが、意識としては、「第二波かもしれない」が良いと思います。「第二波ではない」は結果論だからです。

この感染症が、流行したときに素早い対応を求められるものであることは、世界が痛いほど経験してきたことです。対応が遅れれば、たちまち感染者数は世界のトップに躍り出ることも可能です。

また、現実として、日本国内の感染者数は増加傾向です。

「第二波かもしれない」は結果として「第二波ではない」を生むことにつながります。そしてそれは皆の期待でもあります。しかし、今導ける「結果」ではないと思います。引き続き、準備が必要と思います。
『第2波の入口かもしれない』
『第2派になりうる』
『第2波にならないように、みなさまの心がけが大事』
あたりが現状の適切な表現かなと思います、、今後のことはどうにでも変わりうるので、『第2波ではない』とはまだ言い切れず、引き続きの対策が重要と思います。
選挙期間中ですから、自分に不利なことを言うわけがありません。

私が恐れているのは、小池氏が再選された途端に締め付けが厳しくなることです。
やりかねないと思いませんか???
小池さん的には、都知事選挙期間中は、コロナとの闘いは休戦中なのでしょう。
皆わかっていることだが、今がまさに踏ん張りどころ。感染防止に最大限配慮しながら、経済を回していくのみ
なんの補償も無くもう一回緊急事態宣言が出たら半分くらいの企業は終わるな。
第二波って言ったらほぼ勝ちの決まった都知事選がオンラインor中止になるから、まず認めないでしょうね。

まあ実際医療崩壊しない程度の感染は必然なので、現象面としては構わないのですが、小池氏の意思決定がポジショントークファーストになる人だという一つの材料ではあります
再選するまでは、
第2波ではない

重症患者も入院患者も増えていないので心配は要らない

東京都の重症患者数
https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/cards/positive-status-severe-case

東京都の入院患者数
https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/cards/number-of-hospitalized
と思いたいっことですかね。第2波であるかもしれないし、そうでないかもしれない。可能性としてはどちらも同程度なのでは?言葉や表現は正確に。