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世界的にみて、この1カ月の感染拡大は凄まじいものがある。感染者約1000万人のうち、「この1か月で400万人近くの新たな感染者が確認された」とのこと。一度ピークを越えたとみられる国々にも、第二波が襲いかかろうとしている。再び感染拡大ペースが増している米国が、とくに気がかり。新規感染者数100人超えが時間の問題である、日本も決して対岸の火事ではない
トランプ大統領のマスクなしのオクラホマ集会、裁判所からマスク着用を指示されたブラジルの大統領、「3密」パーティーを楽しむジョコビッチ選手などなど、感染拡大にもかかわらず世界の危機意識はまだ十分とは言えません。アメリカ大陸がピークを越えないままアフリカ大陸で大流行が始まることも十分に考えられます。ワクチン開発で期待のニュースがいくつか流れていますが、一方で、悲観的な見方をする専門家も少なくありません。ワクチンは戦略物資なので常にプロパガンダを疑う必要があります。本来なら今ごろは東京オリンピックのカウントダウンで日本中が盛り上がっていたでしょう。世界は予測不能だとしみじみ思います。
オリンピック無理じゃないかと思うのですが…。
世界中のこの感染力の国々から人来るなんてちょっと耐えがたい。日本で発症したら日本の病院に観光客も日本人も殺到し崩壊待った無し。
1000万人か。
気候が逆なので、ブラジルなどの国がヨーロッパやアメリカのように大流行しないか。
さらに秋が過ぎて冬の直前に大流行はないか、
心配。
しかも、アメリカなどの様子を見て、とても厳重に防ごうという状況ではないようだ。
一方、経済はどんどん悪くなり、不景気によってどのぐらいの人が被害を受けるか、もっと心配。
アメリカのトランプ大統領のオクラホマでの集会やロサンゼルスの抗議デモの映像を見ると、活動している人の中に高齢者は見かけません。
比較的軽症で済んでいる世代は、3密回避の自粛に耐えられなくなっているように見えます。

そして、やはりマスクをするのが嫌いな非アジア人にマスクを強制するには、イギリスのように電車の中ではマスク着用を法律でコントロールするしかないようです。

アメリカとブラジルはコロナに関しては、州知事頼みになっていますね。トップの意識がいかに大切か思い知らされています。
「この1か月間で世界的に感染者が急激に増加している」とのこと。
ブラジルやインドに加えて、最近は米国でも新たな感染者が増えているようです。
累積で見たら数は増えていくのは当然なのでどこかでもっと大きな数字になるのは時間とともに起きてしまうこと。

治療法とワクチンができるまでにどこまで拡大を留められるか。もう数カ月はかかりそうですね。国をまたぐ移動ができるのはいつになるのか。
インフルエンザの感染者は10億人なのでインフルエンザのたった100分の1

騒ぎ過ぎ

https://www.who.int/influenza/Global_Influenza_Strategy_2019_2030_Summary_English.pdf
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア