新着Pick

「 ブラックリスト 」などの広告用語、差別的と見直す動き:「これは手っ取り早い方法のひとつ」

DIGIDAY[日本版]
「ブラックリスト」と「ホワイトリスト」の用語は相変わらず広告業界で広く用いられている。それらの単語は、直接的ではないにせよ、明らかに人種の定義と、人種間の緊張に結びついている。だからこそ、いま広告およびメディア業界の幹部と従業員たちは、人種差別や不平等について、自らを見つめ直している。
9Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
ブラック/ホワイトリストの用語を使用しないことに決めた。今後は選択/除外リストと呼ぶことにする
→たしかに管理画面だと今は除外リストが一般的かもしれないのに、用語として無意識に使ってました。広告以外でもブラックハットなり用語はあるので、デジマ業界全体で捉えていく必要はありそう。