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拙記事です。
柳井さんの、世界や社会、時代やお客様と共鳴しながら商品やサービスを作っていくという考え方や、よりソーシャルでよい企業・ブランドになるという思いが、とても響きました。
明日オープンです。
小売×デジタルの文脈、店舗の意義としても気になりますが、個人的にはヘルツォーク&ド・ムーロンの内装が最も気になります。グローバルで建築業界の栄誉であるプリツカー賞を2001年に受賞、北京国家体育場、プラダ青山を設計した彼らが、ユニクロトウキョウの内装を手掛けています。グローバルブランドとして世界的な巨匠クラスを起用した空間を体感するのが楽しみです。
未来にむかって変化していくUNIQLO柳井社長の意思を感じる良記事。

「究極の普段着 LifeWear」というコンセプトが中心となり、ストーリーが組み立てられている。
新しい仕掛けをする時も、ブランドのコアコンセプトをブラさないことの重要性を再認識。
「コロナから元気になる、そのためにこの店がある。店はお客さまのためにあるので、ぜひ、千客万来にしていきたい。それによって日本が元気になる。そういった力になれればと思う。」
ほんとに日本が元気になる力になれば、素敵ですね!
近くにいたらワクワクする発言/本当に必要な商品を世界と一緒に共鳴して作り、今後はコマーシャルな(意図の)マーケティング(を行う)だけではなく、マーケティングを超えたソーシャルな存在になりたいと思っている
質疑応答への回答がすべて強烈でした… 究極の普段着… お店がある意義… 20年代はコロナとその再起の時代…
これからは、スーツは売れなくなるが、部屋着は売上が伸びる。

これまでは、休日などに、おしゃれするプライベート服が人気だったが、これからは、誰にも会わない部屋着の人気がでる。

ある意味、ユニクロの製品特製とのフィットがすばらしい。柳井さん、運とタイミングを持っている。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
世界一のアパレル企業が射程圏内。