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ペッパーランチといきなりステーキ、選んだ要因は店舗の立地かなと思います。

新宿の西側には両店舗ありますが、駅から近いのはいきなりステーキでした。

いきなりステーキではアプリで肉マイレージといった顧客囲い込み施策も、コアなファンをしっかり掴むランキング機能などで上手くいっていたと思います。

いきなりステーキは、既にビジネス的に採算の合わない店舗を閉めた後なので、もともと稼ぎ柱だった店舗で勝負をするんでしょうね。
いやー、詳細見てないですが、固定費と回転率からすれば、ポートフォリオとしては逆な様な気もしますが。

今はキャッシュを回して、ダウンサイジングで行く時期です。

これから時代は航空戦になる時の、
巨艦大砲主義的な。


確かにいきなりステーキの単価は高いですが、
今後価値観が元に戻らないとすれば、経営判断のミスは後で大変なことになりますが。
【経営】「いきなり!ステーキ」を残して、薄利多売の「ペッパーランチ」を売却するのか。「いきなり!ステーキ」の方が収益が見込めるという算段なのだろうけど、たぶん立て直しは無理なんじゃないかな?何度だって書くけど、「いきなり!ステーキ」に行って立ち食いで高いステーキを食べるくらいだったら、デパ地下でちょっと高いステーキ肉を買ってきて家で焼いて食べた方がマシ。鉄板や焼き方にこだわったステーキを食べるのであれば、ちゃんとしたステーキ専門店に行くと思う。
正直ペッパーランチには入ったことがありません。
積極的に入ってみたいと思わせる差別化要因が見当たらないのがその理由です。
その意味で、いきなりステーキとはペッパーは明らかに違うと考えています。
ところが、今の「いきなり」は厨房でカットした肉を焼くだけの「ペッパー」スタイルになってしまっている。それが不思議でならない。
これを機に、「いきなり」の原点に帰ったエンタテイメント性のある運営に努めれば、活路は拓けると思う。
頑張れいきなりステーキ!
コロナショック前の昨年12月期通期決算が赤字で、その上でコロナショックですから厳しいですね。今月初めに主要株主で仕入れ先であるS Foods(こてっちゃんでおなじみ)の代表取締役から20億円の融資を受けているようですので、この延長線上に話が進むのではないかと思います。ペッパーランチは全社調整前セグメント利益12億円程度で、これに100億円の価値がつくのかに注目したいです。
 しかし社長のいきなりステーキへの思い入れは強いなあ。業績的に落ち着いて見えるのはペッパーランチの方だと思いますので。
第3Qの売上を見ると
ペッパーランチ:6,473百万円
いきなりステーキ:44,222百万円

なので主力とはいえ、いきなりステーキに賭けたかった感は伺い知れますね。

https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/ednr/20191114S100HEXG/
なんと!苦難が続きますな。。。
「ペッパーランチ」と「いきなり!ステーキ」で値段が付くのは実績のしっかりしている「ペッパーランチ」なのでしょうね。
選んで「いきなり!ステーキ」を残したのではなく、売れるものを売るということだと思います。
事実かどうかわかりませんし、結構ネガティブなリアクションも多いでしょうが、いま100億で売れるような事業を作れているというのは相当凄いことだと普通に思います。
20年くらいペッパーランチのファン。安定した顧客基盤があるだろうから、こっちの方が安定して売却対象になるのはわかるが、残った事業の立て直しは心配だ。
株式会社ペッパーフードサービスは、同社が経営するステーキを中心としたレストランチェーンであるペッパーランチをはじめとした外食産業企業で、東京都墨田区に本社を構える。 ウィキペディア
時価総額
86.3 億円

業績