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どこも密にならないように対策をとっているでしょうから、
事前予約など必要でみんなが好きなところへアクセスできるわけではないでしょうが、その分、いつもの人ごみではなくゆっくりと国内を楽しむことができるかもですね。

だれもが自衛しているとは限らないのでだれが感染してるかもわからんし不安、という人もおられるかもですが、
そうだとしても、自分がちゃんと自衛していれば、だれが感染していても、自分が感染するリスクは極力避けられます。

外出自粛ではなく、感染に気をつけて出かければいいのです。

特に都心では、だれが感染しているか分からないから自衛する、という意識は大事かと思います。
漸くの解禁です。こうした正常化に向けたステップを進めながら、トライ&エラーの期間が当面続くのだと思います。
個人的に、アフターコロナ、ウィズコロナの議論は、それぞれの立場や思惑が絡む中でかなりオーバーシュートしているという印象が否めません。
やるべきこと、やれること、無駄なことを冷静かつ沈着に選別し、可能な限り、これまでの日常を取り戻すように努力はしていく必要があるのだと思います。
夜の街については、感染が怖いというより、今まで何となくオーナーやママへの義理で行っていたけれど、この3ヵ月行かなくなった結果、健康的な生活の良さが見直され、もはや義理も振り切れて、「なーんだ、なんであんなにカネや時間を浪費してたんだろう」と思うようになった客が多いような気がします(多分に、個人的感想です・・笑)。

だから、簡単に客足は戻らないでしょうね。この業界も淘汰が起きるでしょうし、そこで働いていた人もキャリアを見直す機会かもしれません。
借金で賄う一次補正予算と二次補正の対策はGDPの10%を大きく超える58兆円、国民一人当たり約45万円に当たります。それだけ配っても、生活が苦しくなった人たちが大勢いらっしゃるに違いない。しかも、それがどんな形であれ、政府の借金は、将来の国民のポケットから召し上げられるお金です。
地球より重い人の命と経済とを並べて論じることは多くの国で、特に政治や医療の専門家の間ではご法度だけれど、我が国がそうしているように、今できるベストの延命措置を講じたうえで、感染したとき亡くなる人たちは本当のところどのくらいいるものか。他に言われている数値と比べると極端に低い厚労省の抗体検査結果(東京都民の0.1%が抗体を持つ)を信じても、命を落とすのは約50人に一人、仮に東京都内で久住英二医師が行った抗体検査(般市民の4.8%に抗体)等に近い3%と仮定してその時点での死亡者数で計算すれば、感染して亡くなるのは7000人に一人で、しかも、スエーデン流の見方を受け入れるなら人生の活動盛りを過ぎ老い先短い高齢者が主体です。これまでの我が国の感染者数累計17,628人、死者数累計931人、死亡率5.3%と言われるのとは随分印象が違うんじゃないのかな (・・?
58兆円を投じ経済を封鎖して守ったものと失ったものとのバランスは正しかったのか。経済活動再開のステップが次の段階へ進めば、あるいは季節が変われば、感染者も死者もまた増えるかもしれません。そのとき慌てることがないよう、データに基づいて冷静に分析し、国民の間に合意を形成しておくことが大切であるように感じます。
19日は国内移動のみならず、無観客ではありますがプロ野球公式戦開幕やユニバーサルスタジオジャパンが一般営業を再開します。
一方で、米国の一部の州や中国の北京での第二波には警戒が続きます。
銀座の高級クラブや西麻布のラウンジってやっぱり値段に応じたブランドというか品格が求められるわけで、どちらかというと客よりお店(女性)の方が上のようなブランドが暗黙の了解で成り立っていたように感じる。そもそもそうじゃないと高いお金を払ってる意味がない。ただ今回のコロナで実はお店も女性も客に支えられていた(当たり前だけど)という事がハッキリして、立場の逆転が起きてしまい、恐らく今までの値段ではこの手のお店の客離れは一気に進むと思う。本当にお金に困ってない一流のクラブだけが高い値段でも繁盛する気がする。高級な飲食店も同様だけど、高級店は困った顔を見せちゃダメなんですよね。なかなか難しいところだけど仕方ないですね...
解禁って笑。こんな謎ルール守ってる人いるんか、、、
全国の新規感染者数の半分以上が東京都という状況が続いています。国内移動が活発になってくると、この1ヶ月ほど感染がみられなかった地域でも、油断している間に第2波が訪れる可能性が十分考えられます。

世界的には感染が拡大している地域でも外出制限はしない政策に転換していっている流れであり、日本でも全国的に第2波が訪れた時の対応がどうなるのか、注目しています。
海外では、外国人労働者や移民に感染者が集中する中で、日本は夜の歓楽街…
夜の歓楽街におおらかなのは日本の文化かと思いますが、今後はどうなるのでしょうね。
自粛解禁になったからと、以前と同じくらい行く人がいるとは思えません。これだけ、夜の歓楽街での濃厚接触が危険だと認知されてしまえば、家にコロナを持ち帰ってしまったら居場所を無くすお父さんが続出するでしょうから。

私は、この県を跨いだ移動解禁を待って、北海道に行って来ます。北海道では、思いっきり森のイオンを浴びて来る予定です。→人が少なそうな場所リサーチ中

お金を使うならば、大好きな場所で使いたいと思っています。そして、苦境にある航空会社に、頑張って❣️という気持ちを込めて…節度ある旅行を楽しみます。

追記
自粛期間中、うちの県に来るな❣️→でも生活物資は可と言っていた所には行きません…
解禁ではなく解除ですよね。違和感がすごい。染み込む権力。