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恥ずかしながら、今回のコロナ禍で、「昼カラ」が高齢者の貴重なコミュニティーになっている現実を初めて知りました
故じいちゃんは、生前毎日昼カラ行ってたなあ。

マジ受けるのが、デンモクとか使わないんですよ。
毎日歌う歌は決まっているので予約番号一覧をメモった紙を持っていき、
入室したらとりあえずまず、メモを見ながら番号入力してたw
売り上げ20%減というとたいしたことないような気がしますが、カラオケ関連業種は「余暇時間の争奪戦」でもともと厳しい状況にありました。

それを前提にすると、かなり厳しい状況なのではないでしょうか?
学生時代にカラオケが嫌いな自分は「カラオケの文化はどうやったら無くせるか」と考えたことがありました笑。極力参加したくないものには参加しないスタイルで生きていましたが、やはり立場上そうもいかない場面もありました。
学生時代のカラオケは打ち上げ、新歓や追いコンなどの二、三次会でよく利用し基本的には終電までまたはオールでした。別に歌うのとか友達と騒ぐのが嫌いなわけではなく、時間の使い方の問題で。ただただ時間がもったいない…と感じながら過ごしたあの時間…そういう人は減るのかな?まさかこんな形とは
これはカラオケ店じゃなくて「カラオケ機器の貸し出しや販売を行う事業者」ですから、カラオケ店の落ち込みはもっと大きいんじゃないでしょうか。カラオケ店が休業中もレンタル料をとっていたのかな。
最近は一人カラオケを楽しむ人も増え、仕事の集中スペースとしてカラオケを利用するという動きもあるようですが。それでも非常に厳しいだろうと想像しますす。
二次会でスナック行ってた頃が懐かしい、、
意外。
20で済むのか。。。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア