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市場にボラティリティがあり、お家時間が増えているということで投資というか、トレーディングに向かう人が増えている状況ですね。
こういった手頃な投資が、若年層中心に広がっている。
米国だとより顕著だと思い、Robinhoodの影響が最近の株価回復のなかで特に話題になっている。口座数は1300万をこえているよう。
下記はSP500のETFを保有するユーザー数の推移だが、下がっていく中でどんどん保有者数が増えていることが分かる(おまけに70位で、保有者数が多いのは1位Fordや2位GE、3位はなんとAmerican Airlines…)。
今のところはリターンが出ている一方で、日本のFXなどと一緒で投機的になりすぎている印象を個人的には持っている。リターンが出ることで継続的に投資をすることが良いという成功体験ができるかが国家としての資産形成にも重要。投資家層が増えることは経済への関心も増すし重要なことだと思っていて、手軽な投資自体は応援したいのだが…
https://robintrack.net/symbol/SPY
これはリアル証券にとって大きな痛手ですね~。

オンライン証券はともかく手数料が安いです。
一度、これに慣れてしまうとリアル証券の手数料がとても高く感じます。

顧客離れが加速しそうです。
米国でもロビンフッドとかのアプリでの取引が急増していて、それが一部の銘柄の高騰を演出しているという報告が多数出ている。高所得層の殆どはコロナ禍の影響ほとんどなく、他の支出も減っている分投資額を増やす動きはグローバルで拡大しているのでは
リモートワークによって、時間やお金の使い方が変わった方も多いのでは。株式の流動性が高まるのは、株式市場の厚みにつながりますね。
コロナショック でFXで売買を行う人が急増したとのこと。
同様にネット証券でも口座開設が増えたというのは、以前に下記で報じられていました。
【ネット証券、口座開設が急増 株価急落で初心者参入】
https://newspicks.com/news/4760403

緊急事態宣言の解除後、日経平均株価はかなり戻しましたが、その後第二波の懸念から再び下落、昨日は米国の大規模なインフラ整備の計画や日銀の企業の資金繰り支援について期待が集まったことにより1,000円超のプラスとなるなど、最近もマーケットの動きが大きくなっていますね。
【株価終値1051円余値上がり 値上がり幅はことし3番目の大きさ】
https://newspicks.com/news/4993421
プロスポーツがキャンセルになってるからギャンブラーがRobinhoodに移ったみたい。まぁ儲かってるうちはいいけど…Chapter11でボロボロのHertz株買ってどうすんだろね。新株調達しても希薄化が凄まじい上に、それでも債務返済には全然足りないんだけど
自然な流れ。業界慣習によって不自然な顧客行動が成り立っていたところは、一気に変化していきますよね。
増えたのは投資家ではなくて投機家。

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