新着Pick
94Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
小康状態を保てているということは、ホストクラブの方々もご協力頂けているということかと思います。
把握しきれていない無症状感染者はいるでしょうし、自分たちもそれには気づいていないので、感染予防を無視した生活をすればたちまち再拡大しかねません。

麻生さんが『民度』という言葉を使って叩かれてましたが、民度が高いというか真面目というか同調圧力というか、いろんな表現の仕方はあると思いますけど、感染抑え込みにはよい方向に働いていますし、努力のおかげと自負してよいのでは。
自粛しすぎも弊害はありますのでバランス大事ですが。
ここのところの新規感染者は若い方が多く、無症状の方や軽症者が大半です。このため、医療機関の負担や社会としてのダメージは今のところ大きくありません。

問題になるとすれば、これらの無症状者、軽症者が作る新たなクラスターで、これにより水面下で感染がたちまち広がる恐れがあります。また、この中に高齢者やリスクの高い方が混じればあっという間に重症者や死者が増えてしまうことになります。

感染者が出ても、接触者が限られていれば感染者が急増することはありません。連鎖を断ち切るために、クラスターをこれ以上作らない取り組みが引き続き大切です。
>背景には感染者が多い「夜の街」のホストクラブでの徹底的なPCR検査の実施があり

検査件数を増やせば感染者数が増えるのは当たり前です。

ホストクラブを潰すのが目的だったのでしょうか?

ちなみに、16日の2週間前は6月2日。
その後、街中で人数が増加しているようなので、これからの数字にも注目が必要です。
正直いうとホッとしました。決して楽観視はできませんが、今月に入ってからの経済活動自粛と個人の自粛ムードの緩和の影響は決して大きな感染拡大に至ったことは証明されてはいません。
一方でここ数日の感染者大半がホストクラブの積極的なPCR検査の結果であることからも、感染経路不明者は決して増加していません。
もちろん、他国の例では数字が長期間安定していても突如としてクラスターが発生するなど決して侮れないウィルスとの共生のための努力は企業も個人も継続すべきであることに変わりありません。
「夜の街」が注目されている中ですが、昨日・今日と「会食」で感染、と言うニュースもありましたね。誰が感染しているかわからない状況ですから、ホストクラブなどの店だけでなく、人と近い距離で食事をしたり長時間お話ししたりしても感染する、と改めて認識すべきだと思います。
クラスターをこれ以上つくらない取り組みが重要に思います。電車についての対策が一番気になります。
このところ感染者が増えた様に見えるのは検査数を増やしたため

その証拠に陽性率も重症患者数も増えていない

東京の陽性率
https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/cards/positive-rate

東京の重症患者数
https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/cards/positive-status-severe-case

小池知事は検査数を増やして軽症者を見つけ「第2波」と騒いでいるだけ