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度々コメントしているけどESGバブルのたまもの。ただ、個の時代におけるイーロン・マスクのカリスマとしての価値と、ハードからソフトに価値の本質が移行しつつあるパラダイムシフトの一端は示しているのかもしれない #テスラ #イーロンマスク
数年前の苦境から、この環境下での世界一は、
天才と運のなせる技といってしまえば、それまでだが、
世の多くの起業家たちにものすごく大きな勇気を与える
ストーリーだと思う。

私の周りにも、イーロンマスク氏に憧れて大学在学中に
起業しようとして、偶像が地に落ちるのをみて悩んでいた
若者がいた。
彼にこのニュースを知らせてあげたい。

すべての事業が成功するわけではないし、ゴーイングコンサーンであるテスラが未来永劫無敵であるとは言わないが、
中途半端に弱気になって守りに入る必要はない、という基本的なことを再確認させて頂いた。

イーロンマスク氏自身も一時追い詰められて精神を病んでいたとも聞いている。彼は必死に考えて、動いて、それを乗り越えたと思う。
コロナ禍の中で、漠然と弱気になっている人々に、ほんとうにそれでいいのか?とメッセージが送られている、と強く感じています。
過剰評価でもなんでも数字は正義。結果も正義。おめでとうございます。
様々なことが重なったとは言え凄いことだと思います。
一方、豊田章男さんが打ち出したトヨタのWoven city構想は、もしもこれが良い形で実現すれば、テスラよりも遥かに大きなインパクトを与えるものになるのではないかと想像しています。特に現在の新型コロナ問題の中、都市のあり方は分散化へと変化することも考えられ、モビリティの変化は著しいでしょう。
テスラが単なる電気自動車メーカーでないように、トヨタも段々と自動車メーカーの枠組みを超えて進化しているように思え、この領域が非常に楽しみになってきました。
時価総額ランキングは毎日チェックしていますが、ここ最近は乱高下が非常に激しいため、スナップショットだけでは何とも言えませんね。
トヨタはテスラが苦境の時に子会社化しておくべきだった。千載一遇のチャンスを逃した。ここから差は開いていく一方だと思う。垂直統合のNECが敗れ去ったように。PCと同じ歴史の繰り返し
専門家の方がコメントされているとおりです。Bloombergの記事タイトルが不適切ですね。

(以下、記事中から引用)
「時代の流れという追い風はあっても、トヨタの優れた財務体質を考えると、テスラが過剰評価されている部分がある」と話す。しかもトヨタは従業員35万人以上に対して、テスラは約4万8000人弱と規模に差がある。

「単純にトヨタとテスラの時価総額が近くなってきたので、テスラがトヨタに匹敵する会社になったと考える人はいない。今後10年を見た場合に期待値を極限まで引き上げれば、1000ドルから1100ドルの株価水準は妥当ということになるのだろう」

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
もはや最近は「時価総額」ってなんなの?
という感じもするけど、そもそも「お金」とか「価値」ってそういうものですもんね。

それだけ世界中の人から期待されているってこと。

ただ、上場前と後で「時価総額」という言葉を同じものとして使っても良いものなんだろうか。
過剰評価だろうがバブルだろうが、宗教に売り向かってもしょうがない
テスラの株価は投機家のおもちゃなのでどうでもいいけど⑵

フォードの時価総額の低さに改めてビビりました。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
22.7 兆円

業績

時価総額
42.9 兆円

業績