新着Pick
669Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
記事の中のカフェ・喫茶店だと、椿屋珈琲だけ価格帯がかなり違いますよね。ケーキセットが確か1300~1500円ぐらい。でも、喫茶店ならではの濃いアイスコーヒーが大好きで、ご褒美としてたまに銀座や丸ビルの店舗に立ち寄ります。どちらも打ち合わせなどで利用しているビジネスパーソンが多い印象。頑張ってほしいですが…厳しそうですね…。
椿屋が厳しいのは首都圏集中。コメダは住宅街のロードサイド。言われてみれば確かに。一過性のものではなさそうな戦略の違いですね
実はちょうど、昨夜、会社近くのコメダに人がたくさんいて(ほぼ満席に見えました)驚きました。
コメダは地方にも店舗が分散して存在している、という理由の他に、
お客さんがコロナ状況下でも利用しやすかった何かの施策(席配置とかメニューとかテイクアウトとか?)が何かある気もしますが、どうなんでしょうか・・・??
3月最終週以降事業環境が激変しているから決算期の違う会社を比較しても意味ないぞ。この記事の前半部分は全くいらない。月次既存店の比較だけで十分。

コメダは立地に加えて顧客層も利用目的も違うのが現れているのだろう。コメダはFC本部だから店舗の家賃は関係ないと思うぞ。
コメダの一人勝ちの戦略の肝は「競争環境が熾烈な東京ではなく、比較的楽な愛知に集中した」ということなのですね…

とても、おもしろい分析です。レッドオーシャンより、ブルーオーシャンという事例として活用できそうです。

(以下、記事中から引用)
コメダ珈琲店は、東京には58店舗しかないのに対し、愛知には226店舗もある。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
この中でルノアールだけは緊急事態宣言中も比較的多くの店舗で営業を続けており、こうした場所である程度仕事時間を取らなければならない層にとっては助かる存在だっと思います。
よく考えたら店名が示すとおりコメダは狭義な意味でカフェでしたね。
デカ盛りのレストラン業態と捉えることもできますので、立地と共に良いポジションを確立している感があります。
首都圏に店舗を抱える店のダメージが深刻。
コロナは首都圏での話なのかもしれない。東京でのコロナの認識と地方に出た時のコロナの認識の違いは感じます。
興味深い

コメダはロードサイドに出店を集中しているため、都心に出店集中しているブランドと比較するとコロナの影響は軽微。
月次売上の推移で現状がよくわかりました。6/7月とか、他の飲食チェーンとかとも比較してフォローアップが見てみたいですね。
この連載について
経済ニュースを「数字」でつかむNewsPicks編集部オリジナル連載。NewsPicksが注目する企業の決算・会計から、マーケットの話題、投資まで。様々なテーマを「キーナンバー」で読み解くことで、ビジネスパーソンに必須の「数字感覚」を養おう。
株式会社ドトール・日レスホールディングス(ドトールにちレスホールディングス、)は、株式会社ドトールコーヒーと日本レストランシステム株式会社を傘下にもつ外食産業の持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
658 億円

業績

業績