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過去から離別しようとするディースCEO路線が着々と進む。硬派なピエヒ時代とはクルマも変わってきた印象。。。
しかし、ディースCEOは労働組との折り合いがかなり悪いと聞く。その結果かどうかわからないが、監査役会はディースをVWブランドCEOから更迭!
再び、お家騒動の様相を呈している。
VWGのCEO程大変なポジションは無いな。
昨年のフランクフルトで発表。3Dから2Dへデザイン変更したが、Wが丸枠から浮いているのが特徴。それまでのVWとは決別し、あたらいしブランドを目指すのが目的だろうか。フェルディナンド・ピエヒ氏が亡くなった直後のこと。
日産が2次元のロゴマークにかえたのは、車の先端につけるレーダー装置の関係だそうだ。
VWもそうなのだろうか?

今時、単なる会社のイメージ戦略のためだけで、お金のかかるロゴの変更はしない。一体いくらかかると思っているのだろうか?車だけでなく、世界中の、販売店の看板からレターヘッド・名刺にいたるまで目眩がするくらいかかる。時間も手間もかかる。

イメージ戦略だけで新ロゴを言い出す経営者は、即刻放逐した方がよい。
清水和夫さんが書かれているように、ピエヒ時代からの決別の決意なのか、単にフラットデザインへの流れに対応しただけなのか、私にはよくわかりません。
まあ、デザイン自体を大きく刷新したわけではないので、一般の人にはほとんど関係のない変更のように思います。
もうちょい太めがいい気がするんですが、好みですかねぇ
時代はフラットですね。
スタバなんかは、見事に変えたと思います。
それに比べると、違和感を感じます。
デザイン力では定評のあるVW何か意図が
あるのでしょうか?
と思ってしまいます。
フラットデザインへの価値観の変化ですね。

私の年代(50代後半)だと、変更前の方が好きな方も多いと思いますが…時代と共に変化する感性を理解していないと、マーケットは理解できませんね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Webやアプリは随分前からフラットが主流ですね。
そういう意味で、時代に漸く追いついた感じです。
パット見WordPress
新しいロゴは2019年に発表され、欧州や中国など他の地域では既に使われているそうです。随分雰囲気が変わりますね。
フォルクスワーゲン(ドイツ語: Volkswagen AG)は、ドイツのニーダーザクセン州ヴォルフスブルクに本社を置く自動車製造会社。傘下であるポルシェをはじめ、傘下の会社を合わせてフォルクスワーゲングループを構成する。 ウィキペディア

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