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ランキングをみて少し変だと思ったのですが別記事によると3月9日までの調査なのでその後のコロナの業績や将来性の変化は完全に織り込まれていないですね。
今なら航空会社は上位に来ないでしょうね。
ランクインした50社全てで働いた人たちが答えたアンケート結果にしか意味は無いと思いますが、、、
 
ただ、NECとイオンの順位の跳ね具合はびっくりしました。逆の意味で日産がいるのもびっくりしました。
幅広い業種からランクインしていますが、金融は入っていませんね。。。
全ランキングはこちらからご覧いただけます。
https://doda.jp/guide/popular/

調査期間は「2020年2月28日~3月9日」とのこと。緊急事態宣言前ではありますが、首相が全国の小中高に臨時休校を要請したのが2月27日、WHOが「パンデミック」宣言を行い、世界で感染者が10万人を超えたのが3月12日ですので、コロナの脅威で皆さんの考え方が変わりつつある時ではありますね。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000383.000022215.html
22~59歳の会社員5108人が対象となると、「安定志向」なのか「夢追い志向」なのかよくわからない結果ですね~。

また、どのような業種の人たちが転職を希望しているのかが気になります。

トヨタ自動車あたりは「安定志向」が多くて、Googleは「夢追い志向」が多いと考えるのは、外野から見たステレオタイプ的考え。

共通点は、上位企業は今が絶好調ということでしょうか(^_^;)
ここでもデータの集計から公表までの
時差が気なる。
むしろ、このデータが集計された3月
と、その後の「今」がどう変化したか?
「差分」をみてみたいと思うのは、
私だけではないはずです。
調査方法が曖昧だと、何もわからない…という典型例ですね。

例えば、これを年齢層別にまとめれば、人生の各フェーズで、どう変化するかなどの傾向もわかって、とても興味深いデータになると思うのですが、残念です。

データ駆動の時代ですから、データの収集と分析の力が、ますます重要になってきますね。

従来の「ざっくりとした」アンケートのデータでは役に立たない時代になってしまいました。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
どの会社かというよりも、なぜその会社が良いと思うのか、の深堀りが大事です。

この規模の会社になると、部が違うだけで全く異なるカルチャーや雰囲気だったり、手がける商品・サービスも異なりますので、総合ランキングにあまり意味はないでしょう。


商品・サービスが魅力なのか、安定性、成長性、人事制度、人、ブランド、社会へのインパクト、自己成長、、、、、上位であっても理由は様々だと思います。

重視する軸ごとのランキングの方がはるかに、役に立つので是非そのようなランキングを作ってほしいと思います
上位10社は(サントリーを除き)ITと移動。情報と人の流通が都市への集中を促した。コロナ後は情報と人の流通が分散をもたらすのか。これから社会人となる世代が決めるんだと思います。
これが新卒だったら、世界に誇れる車を作りたいとか、モビリティ革命に携わりたいとかって理由が多いんかな。
でも転職だから。トヨタに入ったら、世界に誇る大会社の「歯車」になるということは百も承知なはず。それでも新卒市場以上のこの人気。
たとえ組織の歯車になると分かってても、社員が皆自由でありながら皆会社を愛し会社の為を思う、そんな組織で働きたいって想いがあんじゃないかなー。新卒以上に。
かくいう自分もね。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
32.2 兆円

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