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これ実はめっちゃくちゃ可能性あるんだよなぁ。。この先、必ず一億総クリエイター時代になるので、製造から販売までのこういうレイヤーは大きな会社やプラットフォームが担っていくはず。個は小さな商圏でも良いからとにかくコアなファンを作ること。皆んなに好かれたりするマスの発想は捨てて良い。
創造のプラットフォームって、ZOZOらしくていいなあ。デザイナー志望の若い学生のみなさん(社会人も)、いかがでしょう??
D2Cに大御所が入ってきました

楽しみですね
すでに、インフルエンサーやYoutuberを抱える企業はその方面を伸ばそうとされているわけですが、これは公募という点が新しそうですね。
ZOZOの「ジャニーズ化」もしくは「吉本化」と理解すれば、わかりやすいと思います。

個人のタレントを抱えて、マネジメントする「事務所」に近いと思います。

ただ、D2Cの時代なので、果たして、そういった「事務所」の存在価値が継続できるか否かは疑問です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
PB路線より、D2C路線ということか。
あるいは、両方?

「商品づくりから消費者に届けるまでの資金・商品企画・生産・販売・物流・カスタマーサポートなど、ブランドの立ち上げに必要なすべての工程を、同社が全面バックアップするという。」
すずりっていう、自分のグッズ作ってくれて販売もしてくれるサイト、オモシロイよね。

ゾゾは作ってくれるの?
これは強そう。D2Cを始めたい人はとりあえず応募した方がいいのではないだろうか。自分で考えて、形にして、他でクラファンやるよりも相当可能性がありそう。
個人がブランドの起点になっていることが鍵。
ZOZOっぽい取り組みでよいなぁ。
株式会社スタートトゥデイは、アパレルのオンラインショッピングサイト、ZOZOTOWN(ゾゾタウン)を運営する日本の企業である。 ウィキペディア
時価総額
8,788 億円

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