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ケータイとタブレット、PCが近づいていくように

カメラに通信機能がつき、通信端末にカメラがつくように、

元々、曖昧な定義のインフルエンサーに対して、ニッチ特化のマイクロインフルエンサーが迫り、
そこに、素人が…

いや、元々の定義が曖昧ですからね。(^^)

コロナで肩書きや立場が分かり易い方は「助けて!」を叫べば共感を呼びやすいという状態。

日本では、それがクラウドファンディング。


コロナ禍が過ぎたら、より面白いとか、魅力的とか、領域が立ってる、とかじゃないと生き残れなくて、生き残った人は、素人じゃなくて、インフルエンサーと呼ばれるのだと思う。
素人なのかプロ(企業)なのか私には見分けがつかないのですが、中華圏の方のライブコマースは中国本土以外でも広まっている印象です。最近、華人の友人に招待される機会が増えてきました。次々にチャットで注文が入っていると購買意欲をそそられます。
中国ではコロナが日本や欧米ほど社会を思い切り変えるイベントと捉えられていない、という指摘が印象的。SARSなどを経験していることと、既にデジタル化が進んでいることが大きいのでしょう。
(日本で次に大きめの地震があったとしても災害対策が進んでいて海外ほどショックが少ない、という図に見えます。)
コロナ後をどう設計するか、大きな歴史の切れ目と感じる日本からは、中国は超先進国に映ります。
同時に、「コロナで海外との摩擦が広がってしまった」とも感じます。その面で中国にとって社会を切り変えるイベントとなるのかもしれません。

「ライブコマースの浸透」、気になっています。ぼくのプロジェクトでも、日本から中国市場に打って出る方策を考えています。そしていずれその波が日本にも来るかな、と。
気がつけば中国の先進ビジネスが日本に来るルックウェストになっています。
中国のスタートアップの最新状況がわかる良記事。
バイオはわかるけど、半導体が有望投資領域というのが、
面白い。