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明らかに東京にはまだ感染がくすぶっていますが、
個人レベルでは『自衛』しながら生活していればよいかと。

自粛からの自衛、言葉遊びみたいですが、
わりとうまいこと言っており、

もう自粛せずに生活してね、でも感染予防ちゃんとして自衛してね、

という意味なのだろうと解釈してます。
人数は2週間ほど横ばいの状況。

病院では、高温多湿の気候のためか熱中症や食中毒の方がかなり増えてきた印象です。いずれも「熱が出る」、「しんどい」という症状が出るため、「コロナかも」と心配になり受診する方も多いです。今年は急ピッチでテイクアウトを進めたお店も多いため、特に食中毒が心配です。
我々に幸運がなければ、東京都のこの数字が下がるのを見込むのは難しいと思います。

東京以外の地域でゼロを達成できているのは、感染経路不明の感染者がほとんどいない状況にも関わらず、東京と同様のスタンダードでオーバーに活動規制がかかったからだと考えられます。

東京には、まだ経路不明の感染者が持続的に存在しています。潜伏期間が短く、ワクチンも入手可能なインフルエンザとは異なり、簡単な収束は見込めません。ウイルスが人間に都合の良い変異を起こしてくれるなど幸運がない限り、我々はこの状況を維持するのが当面の現実的な目標だと考えられます。

良いニュースは、経済活動再開後も感染者の急増が見られないことです。経済活動を再開する中、若い方にゆっくり感染が広がっている分には、社会としては十分な目標達成といえます。全ての業種が活動再開した後、感染者が今後増えないかが次の参考指標でしょう。また新たな思わぬクラスター報告が上がってくる可能性は考えておかなければなりません。
決して安心できる数字ではないと思いつつも、先週の今頃は「来週は解除後の結果が反映されるので今週は激増する」という不安な意見も多かったと記憶するので、経済再稼働のレベルの割には抑制されている?という印象を素人ながら抱きます。いずれにせよ東京アラートという政策運営に関しては是非はさておき、それが有した意味合いについて検証して頂く必要があるかと思います。
夜の繁華街という抑えどころを抑えずに、全体的な自粛させたり緩和させたりするのは、出血点を抑えずに全身縛ったり、放置したりするようなもの(どちらも死亡する)。
感染症は長く続く前提でシステム設計することと、夜の繁華街は人の生活の保護は前提で荒療治をしても良いのではないか。
6/28日前後に100人を超えると想定してます
https://togetter.com/li/1498773

ましたが、モビリティ指数の戻りが悪く(テレワークの継続?梅雨のせい?)、実効再生産数は当分1未満が続きそうなので、以前の予想より安心
https://twitter.com/ma_press/status/1271381480950779906?s=09

テレワーク率が6月頭にまだ23%あるので、テレワーク率がこれ以上下がらない限り、当分感染者数は安定しそう
https://newspicks.com/news/4981702
まだニュースになってる笑。飽きないのかな
東京在住ではないため、緊急事態宣言解除後は東京都HPの統計もすっかり見なくなっていたのですが、20人前後で横這いって3~5月まで無かった傾向なので気になり、久々にチェックしました。
https://stopcovid19.metro.tokyo.lg.jp/

GWあたりにPCR検査数が増えて今って陽性率2%以下なんですね。これ、要するに3月中旬(陽性率7~8%くらい)の20人とは全く状況が違うことを意味します。緊急事態宣言前の検査キャパに条件を揃えたら、今は毎日5人程度が続いてる状態だと理解しておけば良いのではないでしょうか。
医療崩壊しないレベルなら感染者が出続けても全く問題ない。0.01%の罹患リスクのために、残りの99.99%の経済活動を止めてはならない
風邪と言っても、人体に免疫がない風邪ですので、極めて、怖いです。この状況だと、私は極力外出はしたくないですね。

本気で駆逐するつもりなら、もっと検査対象を広げるべきだと思いますが、それをやらないのですから、この程度の数値が続くでしょう。そして、乾燥する冬に拡大することもあり得ると思います。