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ライザップは苦しんでますが、グループの上場子会社8社のうち、6社は黒字転換もしくは赤字縮小してるので、もう少しポジティブに書いてあげてほしい。。
本業のボディメイクは他の会員制フィットネスと比較して短期間で会員を回転させる高回転モデルなので、新規獲得が9割減とかすると全く売り上げがたたなくなってしまうのでキツいですね。一方で、だからこそコロナが終息すれば一気に回復しやすいモデルとも言えますね。他の会社はこんなバラバラな事業をいつまで持ってるのだろう、とは感じつつも一つ一つは改善しているものもあるという印象ですね
ライザップと言えば『結果にコミットする』が有名なフレーズなので、「3期連続赤字は何としても回避し、黒字にします」ということを自ら結果にコミットしないと、ですね。
「あらゆる商品やサービスを「これから非対面中心に変えていく」」とのことですが、
ライザップはここ数年M&Aに注力してきたので、オペレーションのフローを作り変えたりDXを推進したりするノウハウには経営層からして疎いのでは、と心配になります。
もともとネット通販からスタートしたのに店舗事業に進出し、その後もM&Aで基本店舗事業を買いまくってしまいました。「M&A x 小売」の世界では在庫や流通を変えてユニットコストや店舗エコノミクスをいじっていく動きですが、サービスをオンラインに変えていくのは全く違う観点で必要なスキルや経験も違います。この会社はいまいちテクノロジーの使い方が上手でない印象ですね。効率と成功確率を上げるためには、一旦本体事業以外を売却してからDXに着手した方が良いのではと思ってしまいます。
経営努力はしているんだろうけれど、社会の環境が踏んだり蹴ったり。揃えていた業種が打撃を受けるものが多い。
運ってあるなと思います。
「RIZAPグループは、コロナを機に、構造改革のスピードを加速させられるか。」

美顔器当てた時代からみてますが、瀬戸社長はビジネス嗅覚な経営者なので、また次の芽の出る起爆剤的な事業に全力でビッドして、リターン出す日がくるものと見てます。
今回の赤字決算はしかたありません。来年も厳しいでしょう。しかし、RIZAPさんは復活すると思います。
グループ含めてかなりのリアル店舗を持っている。コロナの影響は直撃なので今期の決算が苦しいのは間違いないであろう。
ここでより筋肉質の会社にしながら耐えぬけば、展望が開けてくると思う。上場子会社も黒字転換、赤字縮小など改善はしてきている。
コロナ禍でジム系は絶望的だと思いますが、ライザップの本質は「三日坊主市場」なので、理屈の上ではリモートでも付加価値は残せるはず
上場子会社の改革は比較的上手くいってるようなのに、記事がネガティブ。
この連載について
経済ニュースを「数字」でつかむNewsPicks編集部オリジナル連載。NewsPicksが注目する企業の決算・会計から、マーケットの話題、投資まで。様々なテーマを「キーナンバー」で読み解くことで、ビジネスパーソンに必須の「数字感覚」を養おう。
RIZAPグループ株式会社(ライザップグループ、英称: RIZAP GROUP, Inc.)は、健康食品やダイエット食品の製造・販売などを行っている傘下子会社を総括する持株会社。 ウィキペディア
時価総額
756 億円

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