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東京・竹芝の特区CiPも東大・川原圭博研究室のワイヤレス給電技術を実装したいと考えています。次世代技術をまとう都市間競争の時代です。
Teslaのスーパーチャージャーは、5分間の充電で75マイル走行できます。

かつ、誘導方式の充電はエネルギー効率も悪いので、システム全体で考えたら、電池と充電側で対応する方が有効だと考えています。

V3スーパーチャージングを発表
https://www.tesla.com/jp/blog/introducing-v3-supercharging
新開発1MW電力キャビネットは、ピーク時に1台当たり最大250kWの充電速度に対応しています。この充電速度は、最大効率で動作しているModel 3 ロングレンジなら5分で最大75マイル相当の充電が行え、1時間あたり最大1,000マイルの速度で充電することができます。今日発表するその他の改良と組み合わせることで、V3スーパーチャージングは、実際のフリートデータによるモデルでは、お客様が充電に費やす時間を最終的に平均50%削減することが可能となります。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
走りながらのワイヤレス充電ってすごく効率が悪そう… 精度の高い自動運転にガードレール+パンタグラフ的なもので物理接点を持ったほうがコストも安くて現実的な気もします。
Matsunagaさん、リンクがww

埼玉大の方式がいいと思うんですけど、いろいろとしがらみがね
夢は語ってもいいが、ウソはいけない。

『エレクトレオンは、1億5000万ドルの費用でテルアビブの主要道路すべてを電化することが可能だとしている。』
その用途なら、FCVにして走行距離を長くする方向では駄目なのかな。