新着Pick
143Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
4月の下記報道と、2021年発売といった点含めて同じ。
Intel→ARM/TSMCという組み合わせへ。WindowsでもChromebookが好調になってきている印象があるが、PC領域をARMがどれだけ攻められるか。
ちなみにIntelになる前はApple設計ではないが、IBMと共同開発の専用のPowerPCというCPUだった。2000年代半ばにIntelにシフトしたが極めて正しい意思決定だったと思う。
https://newspicks.com/news/4847286
Appleは68K→PowerPC→Intelと、すでにMacプラットホームで3つのプロセッサの「乗り換え」を経験してきました。今回ARM、すなわちAppleが自社で設計しTSMCが製造するAシリーズチップをMacに搭載することは、さほど大きな驚きはないのではないか、と思います。

そのことをオンライン開催となった世界開発者会議WWDCで発表することも、それ以外ないというタイミングです。WWDCは主に、Appleプラットホームでアプリを開発する開発者に対する最新の情報提供とコミュニケーションの場です。iPhoneの発展を見るとおり「アプリあってのデバイス」という姿勢を崩しておらず、ARM搭載Macが登場するとしても、かなり十分な時間を開発者に与えて、綿密な準備をお願いする、というスケジュールになるのではないでしょうか。

ただ、全てのMacがいきなりARMになるというイメージはあまり持っていません。MacBook Airのようなモバイルノート、つまりIntelの10W TPDのプロセッサを採用するモデルの置き換えからスタートして行くのではないか、と思います。
一人の元Apple killer研究者としては、間違いなく大量の脆弱性を抱えたものが出来上がってくるんだろうなという感触です笑
そもそもMac OSには有象無象のカーネル脆弱性が未だに大量に放置されています
一度ユーザー権限でも取れればroot化はたやすい
そんな中でCPUまで脆弱になったらこれはえらいことですわ。。。
何を目的とするか?が重要ですよね。それが、独自チップへの移行の動機になるわけですから。

モバイル用機器との親和性をハードウェアレベルで改善するのでしょうか?

それにしても、Intelのx86アーキテクチャは、違う意味でも、そろそろ卒業した方がよいかもしれませんね。

Intel自身が、x86から卒業できれば、新しい世界が待っているかもしれないのですが、あまりに普及しているので、スイッチング・コストが高すぎるのでしょうね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
マイクロソフトはAlways Connected PCのコンセプトを掲げて、各メーカーから常時接続と低消費電力を実現するノートPCが発売されている。

常時接続はインテル、AMDも可能。消費電力ではARMが有利。
スマートフォンの流儀をノートPCに、というのがAlways Connected PCの特徴。
処理能力、常時接続の必要性を考えたら、自社設計はMacBook向けになるのかな。
注目すべきは2点

1. Machine Learning Accelerator と Neural Engine が搭載されるか?
2. どのモデルに搭載するのか?

1. Machine Learning Accelerator と Neural Engine は iPhone と iPad に搭載されているが MacBook に搭載する意味はあるのか?

もし搭載されたら MacBook の将来の方向性が大きく変わると思う

2. 搭載されるモデルは MacBook Air なのか無印 MacBook が復活するのか?

個人的には MacBook Air は重くて嫌なので無印 MacBook を復活させて欲しい

出来れば狹ベゼルで画面サイズを大きくして
インテル(英語: Intel Corporation)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く半導体素子メーカーである。 ウィキペディア
時価総額
22.0 兆円

業績

アップル(英語: Apple Inc.)は、アメリカ合衆国カリフォルニア州に本社を置く、インターネット関連製品、デジタル家庭電化製品および同製品に関連するソフトウェア製品を開発、販売するアメリカの多国籍企業である。2007年1月9日に、アップルコンピュータ(Apple Computer)から改称した。 ウィキペディア
時価総額
205 兆円

業績

日本マクドナルドホールディングス株式会社(にほんマクドナルドホールディングス)は、東京都新宿区西新宿に本社を置く持株会社である。J-Stock銘柄。米国マクドナルド・コーポレーションの持分法適用関連会社(affiliate accounted for under the equity method、49.99%所有)。 ウィキペディア
時価総額
6,980 億円

業績