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1割を少ないと見るか、私はまずまずだと思います。分母を想像すると人口の3割が首都圏に集まっている日本と違ってアメリカは全土津々浦々ド田舎もあるし、世界中たいていの国では、大企業やスタートアップやIT企業はむしろ雇用者数で見るとまだまだマイノリティなので。

まあともかく一度使ってみてもらいたいです。紙の原本を要求してくる人が悪人に思えてくるほどに便利です。
米国でも電子署名は10%程度。欧州で5%、日本で1〜2%。意外な数字だった。海外ではもっと普及しているものだと思っていましたが、ハンコではないものの紙に署名というのがまだまだ当たり前のようだ。日本は脱ハンコがうまくいけば、電子署名で世界トップクラスの普及になることも可能ではないだろうか。
日本居住者がシンガポールでプライベートバンキングの口座開設するときもオリジナルの書類をDHL手配して回収するのが手間だから、こちらの金融機関がドキュサインに対応して完全にリモートで手続き完了するようにしてほしい
この様式に移行している米系企業があり、何度か使うことになりそうになったことがある。結論から言えば、業務では使ったことは無く、個人ではアパートメントの契約更新のたびに使っている。DocuSignに移行する前に直筆でサインしたこともあるが、こうした契約書はサインする場所が多く、DocuSignであれば、非常に快適にスピーディに使用できる。
課題はあまりにサクッとできてしまうので、注意深く契約書を読まない人が出てくることだろうか。
また企業で言えば、社内の稟議プロセスの中でこのDocuSignに対応した契約書をNo Revisionでサインすることを嫌がる場合(つまり、契約書内容を修正したいというリーガルや署名者がいる場合)は、結局はこの契約書の修正のやり取りのために、Word Fileをやり取るする、アナログなやり取りが始まる。
このあたりの契約修正におけるやり取りをスピーディにやれたら、DocuSignにはもっと光が当たるようにも思うんだけどな。
とはいえサインしてスキャンしてpdf送信でほとんどOK。
これにはずいぶん助けられました。(ただ契約社会なので気軽にサイン出来ず契約書の中身をよく読むのが大変でしたが…)

1割とは、意外と割合少ないですね。最近は生体認証などもあるわけですし、もっと普及すれば良いと思います。
そもそも、その契約って結ぶ意味あるのかな?というのも多そう。とりあえずNDAやりますか、的な。いずれにせよ、電子押印は便利ですね。弊社でもDocuSign使ってます。
docusignか
DQNサインかと思った