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名刺は交換したあとにデータ化するので、最初からデータの方が便利ですよね。
一方で名刺交換は挨拶の役割が強いので、いままでのアナログなフォーマットをデジタルへ変換するのは簡単では無いと思います。

単純にスマホアプリで解決するにしても、ほとんどの人がそのアプリを利用しているか、相互互換が必要になりますね。

実印や印紙税は、個人が印鑑かサインかを選べるようにしてもらいたいです。印紙税法がピンと来ないです、、、
ハンコはもちろん、学校から父兄に配られる大量の印刷物も不要です。すべて電子化したら良いと思います。その方が効率的なだけでなく、先生の負担軽減にもなり、おまけに環境にも優しいですから、良いこと尽くめです。
間違いない身分を証明できるデジタルIDと名刺が欲しいです。

名刺のスキャンや、単なる電子的な名刺とは違いますので、勘違いなく。
きちんとした認証付きのもののことです。

何故か?ZOOMで初対面の人は、性悪説で考えたら、一体誰なのかわかりません。

Linkedinで、経歴詐称していてもわからないのと同じです。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
戦後初(笑) ハンコ不要のDocusign設立は17年前でいま時価総額2.7兆円。名刺不要のLinkedin設立は18年前で既にMicrosoftが2.8兆円で買収済み。遥か昔から可能だったのに頑として変わらなかったものがコロナで急に変わるのか。
名刺は所属、名前とメアドくらいしか活用してないのであれば、会議の前に挨拶がてらメールなりTeamsグループをつくる文化ができればいい。あとで議事録回したり連絡したりが楽なので。Office365でLinkedInと連携しておけば、相手の情報を見るときにLinkedInのデータも見れる。事前に経歴などもわかるので、さらに効果的です。
押印の電子化はかなり流れができていると思います。名刺交換もアプリを使えば非常に簡単にできるので、リアルの場でもなくなると嬉しいです。
いままでが馬鹿すぎでした。

これを機に一気に変えて欲しいですね。古い世代の意見を取り入れながらやると、彼らはトライもせずに今までの方法に固執し、かつなまじ意見力があるため。

まずは使わせること。それでも対応できない、デメリットが多いと分かった時点で対策すれば良い
名刺はデータのほうがいい。ハンコはなくなるに越したことはない。それより自分にとっては全仕事が遠隔で済むことの時間コスト削減が一番の効果です。コロナ後も続けたい。
オフィスマナーやルールが書き換えられる可能性が現実的になってきました。対面時の所作を細かく規定していたこれまでのマナーは、ごく限られた状況下のマナーになりかねません。かつての手紙や送り状のように、正しいし丁寧ではあっても現実はチャットで一言ですむこともある。マナーの守備範囲と許容範囲が急速に広がってきています。
マナー講師が謎のマイマナーを生み出すのか。