新着Pick
357Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
人生の半分以上は川崎市民でしたが「くねくね」は知りませんでした。記事によると、最も有名な分断された地名は「丸子」とのこと。マニアックですが、美味しんぼで、新丸子と下丸子を勘違いしてすれ違ったカップルのはなしがありましたね
個人的には「等々力」の方が有名な気はします。東京側の等々力渓谷、等々力駅、川崎側の等々力スタジアム、等々力アリーナと、由来を知らないと不思議ですよね
確かに勝手に多摩川の手前→東京都。多摩川以降→神奈川くらいに思っていましたが、こんな歴史があったとは。

祖母が昔、下丸子に住んでいましたが、分断されていたんですね。
土地の名前は、その土地の歴史を表すことが多く、「谷」や「田」が付く地名は地盤が弱かったり、「台」や「山」が付く地名は高台で水はけがよく、地盤が強かったり、、とマニアックな話もありますが、今はハザードマップですくに災害リスクが見れますので、ぜひう物件購入の際はチェックですね。
世界飛び地領土研究会、っていう神サイトがジオシティーズにありまして、、、って話題に敏感に反応した方、今度飲みましょう笑笑
昔、二子新地に住んでました。風情のある良い商店街でした。
もう無くなりましたが、大きな宮型造の銭湯や置屋の名残の
建物もありましたが、

二子玉川側も高島屋以外は意外と庶民風の街並みで八百屋や電気屋矢張り銭湯があり、そのうち開発でいぬたまねこたまナムコワンダーエッグがありましたが、また再開発で、今のお洒落な二子玉になりましたが、八百屋さんはライズの並びにテナントを残して居ますね。
私も筑後川という大きな川のそばで育ったので、あるあるあるある!と思いながら読みました。地名には今も昔の地形など自然の名残があります。引越しなどするときは、地名や過去の地形に注目して家探しをするといいかもしれないですね。
(ちなみに私は、近くに歴史のある仏閣などがあったので地盤が強いと判断して今の住居を決めました。安全第一)
県境は、平凡な町並みでも意外に歴史的経緯があり散歩しても面白いですよね。
私も、その県境には昔から興味があり、敢えて、東京都との県境に引越してみました。
荒川にも、この多摩川みたいに、市が入り組んでいるので、自転車で探検に行こう!と勇んで越してきたら、コロナ禍でステイホーム…残念ながら、秋にお預けです。

欧州でも飛地みたいな村が国境にありますが、大抵は昔の戦争に起因していますね。

ちなみに、私は毎日東京都との県境をくねくねと行ったり来たりしながら暮らしています。
→そもそもそういう作りなのです。
記事も面白かったけど、みなさんのコメントも相当面白い。
豆知識として消化する分には一瞬ですがコロナ対応に関連して皆さんが目にした駅前の外出者数のヒートマップのアメダスみたいな人が多いところを濃く表示する手法がありますがこういうのがある場所は分析者泣かせです。ただ学術とは違ってビジネスでは最終的に売り上げなどが増えればokという場合が多いので行政区画とは別にルールを作ってしまう場合もあり町田市がxxx.に編入されてしまったりしまわなかったり。。。