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「How」と「Why」の定義付けの重要性は全てプロジェクトに共通。
一方、この部分が曖昧だったり定義されていないままにした結果、失敗するケースが多い。
最初にするべきことを、きちんと整理し共有できれば、プロジェクト成功への道はより確実なものになる。
【DX🖥】マイクロソフト社のジャパンオフィスのDX支援体制がここ最近、凄い。

当社(タグピク社)は、業界的に古くからあるキャスティング会社での画像判定の業務を、「Microsoft Azure」のオープンAPIを用いてAI自動化するプロジェクトをご支援頂いたが、システム部分のサポートがとても手厚かった。

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「クボタはソリューション提供型のビジネスへの移行を目指しDX推進に取り組んでいます。
そこで、クラウドプラットフォーム「Microsoft Azure」の提供をはじめ、AIビジネスをベースに共同で新たなプロジェクトの立ち上げを進めているところです。」
新型コロナウイルスの影響で、あっという間に進み始めたデジタルトランスフォーメーション(DX)。

重厚長大な製造業においても今、デジタルトランスフォーメーション(DX)を力強く進める大きな機会になっていることと思います。大変お世話になっている出光興産デジタル変革室・室長としてDXを推進されている三枝幸夫さんに、そのデジタルトランスフォーメーション(DX)推進を成功させるための様々な現場の声をお話していただきました。
マイクロソフトさんのスポンサー記事ですが、ブリジストンのCDOだった三枝さん、引き続きご活躍ですね。まさにDXはかつてのCRMがそうであったように、企業風土改革そのものです。

そして目先のちっぽけな改善や部分最適ではなく、デジタルバリューチェーンの構築と既存のバリューチェーンの再構築によるデジタルツインの実現なのです。目的が明確でないとできるわけがないし、挑戦する企業のみが実現できます。

WhyもそしてHowも我々ノウハウありますよ(笑)
DXだけでなくてもどんなケースでも一緒ですね。HOWから入ると迷走しがち。