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これはただのソーシャル用写真映えでしょう。

さておきZoomもSlackもWFH特需は嬉しいけど経営から見ると邪魔くさいと思っていると思う。顧客企業側で一気にアクセルが踏まれてしまうと、部門ツールとしてITガバナンスに隠れながらバイラルに広がっていくはずの王道パターンが、全社導入の大号令となる。全社導入となると標準化とガバナンスのおじさんが出てマイクロソフトが圧勝する。母数は広がるので数字は伸びるだろうがこの市場構造になるとマイクロソフトでもスタートアップに勝てる。
下記はZoom社の記事ですが、当然みんな映像をONにすると、かなり帯域を必要とします。実際、マンションの光回線など、大人数と回線を共有している人と平日昼間会議をするとパケットが詰まってると感じることも。よっぽど顔を見ることがクリティカルな場合を除いては、映像の配信は避けるほうが良いと思います。プロフィール写真を設定しておけば事足りる場合も多いです。←これ、重要です。あるのとないのでは結構な違いを感じます。

必要なネットワーク帯域を教えてください
https://zoom-support.nissho-ele.co.jp/hc/ja/articles/360004667592-%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%AF%E5%B8%AF%E5%9F%9F%E3%82%92%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%81%A0%E3%81%95%E3%81%84
これはかなりうれしい
TeamsだとOutlookから直接リンク踏んで参加できるしZoomより便利感はある
しかし猛スピードで世界の主要ソフトメーカーになりつつあるZoomはどんな展開をするのか目が離せません
セキュリティ問題も解決に向かっている
何より彼らはガバメント向けにはFedRAMPを取得した実績があるので、時間とマネーさえあればセキュリティ水準の確保はたやすいでしょう
ネットワーク効果でこの4ヶ月ぐらいはzoomの圧勝でした、skypeを買収していたのにMSがここを抑えられなかったのは勿体無いです。今更zoomを買収しようにも高いですしね、状況がおさまってきたときの利用率次第だとは思いますが
会社ではZOOMとTeamsどちらをメインにするか、という議論をしていますが、音声の良さと共にZOOMの利点はやはり同時表示の人数。大人数で集まる際にはやはり顔の一覧があるとお互い「集まっている」という感覚を持てます
また、小学校のオンラインホームルームでもやはりみんなが映っていることは大事でした。ここの対応は急務と思っていたので、ユーザーから見ればようやくですが、そもそも4人から9人になったのも最近なので社内ではかなり頑張ってるんでしょうね
ついこの間までTeamsは音声がブチブチ切れて、先週使ったらGoogle Meet並みには使えるように改善していた。とはいえビジネスで使うなら、Zoom以外の選択肢が見つからないのが実態だと思います。
それ以前に、ZOOMでは、みな均等な大きさで、全員タイルされた画面になりますが、Teamsや、他のツールだと、自分の画面だけ、学校の学年写真の欠席者のように、別枠になってしまっていますよね…

スクリーンショットなどを撮る時に、非常に残念な感じになるので、まずは、そこから改良して欲しいです。お仕事の質とは全く関係ないので「そんなのどうでもいい」という扱いだとは思いますが。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
Google Meetにもいくつかリリース予定の機能がある。
実装されたら、また注目を集めそう。

『G Suite の今後のリリース - G Suite 管理者 ヘルプ -』
https://support.google.com/a/table/7539891?hl=ja
企業ではそれほど需要はないかもしれませんが教育機関では需要がありそうですね。
日本でもリモートの定着ができるか、そちらの方が課題です。
よし、コレからはTeams飲み会だ。
マイクロソフト(英語: Microsoft Corporation)は、アメリカ合衆国ワシントン州に本社を置く、ソフトウェアを開発、販売する会社である。 ウィキペディア
時価総額
174 兆円

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