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トヨタ、グーグルと車載情報システム開発

s.nikkei.com
 トヨタ自動車は米グーグルと車載情報システム開発で提携する。グーグルの基本ソフト(OS)「アンドロイド」を使い、カーナビゲーションやカーオーディオの機能を充実させる。パイオニアやアルパイン、パナソニッ
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トヨタが今後も世界一を維持するためには絶対必要な打ち手。
システムと動力のイノベーションをどこがとるかというのはすごく大きなポイントだと思うので、しっかり最高のパートナーと提携して、世界一の地位を守ってほしい。
インパクト大きい。AppleがIntel採用したのとか、SamsungがAndroid採用したのと同じくらいのインパクト。なお、列挙されている日系各社、トヨタが純正ナビを作らせているところ。「など」と書かれているが、その中にはアイシンとかも入っているだろう。
昨日パイオニアがホームエレ切り離したが、カーナビプレイヤーもトヨタ主導のこの提携で、くっついていく可能性も結構あるのではないか。トヨタ主導でくっついた過去の大きい例ではJTEKT(ベアリング・電動パワステ・工作機械)とかがある。
トヨタも出資しているテスラへの影響も、併せて気になる。
最強タッグ頑張ってほしい。これからの時代パートナーシップこそ最重要の成功ポイントになってくる。
トヨタはGoogleと組む。Appleより良い物ができる可能性が高いのではないでしょうか。いつも気になていた、Googleの自動運転の車はLEXUS。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK21016_R20C13A3000000/
OSをとられると長期的には対等な力関係どうしても難しい。しかし現状の中ではそのレイヤーの中でのトヨタ独自のシステム開発・搭載は賢い選択ではない。動力とかハード寄りのシステムに特化してそこでの優位性を高めてもらいたい。1ユーザーとしては便利だし歓迎。
1月のCESではトヨタはGoogle連合に参加しないと言っていた。車はせめてGoogleと対抗して欲しかった。Disruptする業界になることは目に見えてるのに。
そりゃ、こうなるよな。完成車メーカーのみならず、"パイオニアやアルパイン、パナソニックなど国内のカーナビ大手もグーグルと組む"ってのも興味深い話。餅は餅屋。メーカーはハードウェアに徹するってことか。
トヨタ、アップルともGoogleとも組むんですね。アップルタイプに慣れたユーザもGoogleタイプに慣れたユーザも引き寄せるカーナビを搭載できる。やっぱり我が道を行く会社なんですね…
セールスフォースと連携してたけどあれどなったのかな?
次はインターネットの技術は車だ!って流れになってるけどスマホがほとんど代替&進化が早いだろうから、車の買い替えタームと中古までの期間を考えるとあまり相性が良くないのじゃないかな?と思いますがいかがでしょうか??
グーグル、アップル両方と組むと。オプションでどっちか選べるようになるのか。
トヨタ自動車株式会社(トヨタじどうしゃ、英語: Toyota Motor Corporation)は、日本の大手自動車メーカーである。通称「トヨタ」、英語表記「TOYOTA」、トヨタグループ内では「TMC」と略称される。豊田自動織機を源流とするトヨタグループの中核企業で、ダイハツ工業と日野自動車の親会社、SUBARUの筆頭株主である。TOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
27.7 兆円

業績

アルパイン株式会社(Alpine Electronics, Inc.)は、東京都品川区及び福島県いわき市に本社を置く自動車用音響機器(カーオーディオ)、情報通信機器(カーナビ、カーAV、複合商品)メーカー。アルプス電気グループ。 ウィキペディア

業績

Google LLC(グーグル)は、インターネット関連のサービスと製品に特化したアメリカの多国籍テクノロジー企業である。検索エンジン、オンライン広告、クラウドコンピューティング、ソフトウェア、ハードウェア関連の事業がある。 ウィキペディア