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本部が公的にプロジェクトを始めたために、これまでnanacoなしで20-30%割引していたような店舗が動きにくくなってしまった、未だに廃棄前提で本部から大量入荷を勧められる、というのであれば、食品ロスの本質的な解決のために動いているように社会は見なさないでしょう。

実証実験中には、約10%程度の食品ロス削減と店舗の利益増加が確認できたというニュースもありましたが、最近本件に関する課題を示すニュースをよく見ます。試行錯誤中のことと思いますが、店舗の声、社会の声を聞いて、常に改善していく必要がありそうです。
本部と加盟店の間には、常に「緊張関係」が存在します。

それでも契約が維持されているのは、双方にとってうま味があるからです。

加盟店とて、セブンの看板を降ろせば売り上げが激減することはわかっています。
本部としても、加盟店が全部なくなってしまうと困る(もしかしたら困らないかもしれませんが・・・)。

もちつもたれつ、パイを奪い合うゼロサムゲームを演じている訳でしょう。
とにかくコンビニエンスの無駄だけでなく全てのスーパーマーケット含めて食品ロスは地球🌏そのものを蝕んでいる。
対策が必要。できれば冷凍食品や食材のクオリティーを上げてロス0を目指してほしい。
セブンイレブンについて厳しい見方。しかしSDGsを標榜して進めても、本質を誤ることも多いと思います。
これではグリーンウォッシュとみなされても仕方がない
よくある話ですが「どうどうと記載してしまう」やり方より、「ユーザーにはわからない感じでひっそりと」やる方法の方が功を奏することも多いですよね。

特に、今現在では、消費者にとって「エシカル=割高感」になってしまっているのではないかと思うので、前述のような「ひっそり」が良いのではと思います。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
株式会社セブン&アイ・ホールディングス(英語: Seven & i Holdings Co., Ltd.、通称表記:セブン&アイHLDGS.)は、セブン-イレブン・ジャパン、イトーヨーカ堂、そごう・西武などを傘下に持つ日本の大手流通持株会社である。日経225及びTOPIX Core30構成銘柄である。 ウィキペディア
時価総額
2.94 兆円

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