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自社サイト化の世の流れとは逆行する動き。時限措置なのか戦略転換なのか今の段階ではわかりませんが、店舗はもう数年元に戻らないので戦略転換を図ったのだと見ています。

店頭は入場制限して、店員はフェイスシールド装着、試着も自由にできない。売上が落ちるのはもちろん、無印良品の目指したい買い物体験からも遠ざかっていると推測します。その分を補うため、仕方なしの面もあるのでしょうが、プラットフォームに乗ったのだと思います。アプリも含めて長年育ててきた自社サイトが強いのが無印良品ですが、それでも店舗の分を補いきれないということだと思うので、驚きではあります。
無印について、Amazonでの販売開始が報じられていたが、楽天でも。
https://newspicks.com/news/4869000

山手さんがコメントされていたり、①・②でも書いたが、無印はD2CやOMO/O2Oの先駆者だと思う。無印は10年に一回くらい上手くいかないときが来るのだが、それを乗り越えて今に至る。ただ今回の打ち手は個人的にはどうなのだろうと思う。上手くいっては欲しいが、コアバリューに拘ってほしい。
https://newspicks.com/news/4427541
https://newspicks.com/news/4532740
https://newspicks.com/news/4805001
元祖D2Cブランドとして守るべき世界観と上場企業として守るべき足元業績(在庫正常化)の相克かと思いますが、少し心配になってきました。
これは、なぜか、ちょっとショックを受けちゃいます。
無印ほどのブランド力と認知度がある企業が自社サイトではない場所での販売とは。やっぱり自社ECは厳しいのかなぁ。
いつか、この戦略の裏側やマーケティングのプロが見ていた世界を聞いてみたい。
Amazonに続いて楽天でも無印商品が買えるように。楽天内の店舗トップページも無印の世界観のデザインで、無印らしさがでてました。

外部ECプラットフォームでは、提供されるデータが限られるため、お客様の顔がみれなくなりただの物売りになってしまうという課題がありましたが、楽天とは良い取り組みができるといいですね。
先月Amazonでの販売を開始した無印良品が楽天にも!

わたしはAmazonでだいたい買うので、Amazonに入ったときにユーザー目線でとても喜びました!
きっと楽天ユーザーの人たちは最高なんだろうな。

比較できるものが多ければ多いほどいいし、日常で使うものほど、ECで買いたいなと思います。
無印ほどのブランド力をもってしても、単独でのEC運営は厳しいということか。。。
楽天やamazonのプラットフォームへの相乗りは大きな戦略転換
中期経営計画では500坪クラスの店舗大型化でより世界観を作る流れもある為、足元での売上確保と2021年2月末に目指していた在庫の適正化を目指し、ECの販売チャネルを増やしてEC全体の売上をより伸ばす感じでしょうか。
物流は楽天スーパーロジスティクスを活用。他店舗への拡大に向けて、無印良品の出店に期待するところはあるかもしれない。
楽天市場のモバイル流通総額比率は75.5%。無印良品のモバイル比率はいくらあるのか。楽天とAmazonへの出店で、モバイルユーザーとの接点は増えそう。

楽天とAmazonを比較して、UIはAmazonが優れているとの評価が圧倒的に多いのですが、無印良品のサイトを見る限りでは、楽天の方がシンプルで見やすいと思います。
両サイトの大きな違いとして、楽天には他社製品のレコメンド表示が無い。自社サイトに近いのは楽天の方でしょうか。良品計画にとって都合が良いのはどっちなんだろう。

楽天のUIに関しては酷評される事が多いけど、この2,3年くらいでAmazonのゴチャゴチャ感が増している。特にモバイルサイト(アプリ)の無印良品サイトを見ると、楽天市場への出店がブランド毀損には繋がらないと思える。
送料がめちゃ高く、販売価格に含まれているのでここに手を出そうとする人は少ないのでは?
物流に手をつけないと。コンビニ受け取りは送料かからないとか、いろいろ方法はあるはず。
アスクル株式会社(英語: ASKUL Corporation)は、東京都江東区に本社を置く事務用品を中心とするソフトバンクグループ系列の通信販売会社。 ウィキペディア
時価総額
2,288 億円

業績

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株式会社良品計画(りょうひんけいかく)は、無印良品(むじるしりょうひん)を展開する専門小売業者である。 ウィキペディア
時価総額
6,573 億円

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