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石破氏が世調でポスト安倍レースNo.1だから、選挙の顔として次期総裁に選ばれるというのは早合点。記事中にもあるように、石破氏は肝心の自民党支持層の支持が弱い。つまり、野党支持層が名前を挙げている人。この傾向は朝日など他社の調査のクロス集計でも見てとれる。

例えば立憲支持層の有権者には、この調査で石破氏の名前を挙げている人も割と多いはず。しかし、いざ石破氏と枝野氏の政権選択選挙となれば殆どは迷わず枝野氏を選ぶ。こういう支持構造の政治家では自民党にとって本当の意味での「選挙の顔」にはなり得ない。

安倍首相の支持基盤、支持理由を引き継ぎながら、野党支持層や無党派にも食い込めるのが、本当に理想的な「選挙の顔」。そんな人が今自民党に見当たらなそうなのが、安倍政権の手仕舞いを難しくしているようにも見える。
数年前と代わり映えしない状況ですね~。

別に石破氏が悪いというわけではありませんが、新鮮味にかけます。

じゃあ誰が?
と問われるとほとんどの国民が困ってしまうでしょう。

いっそ、小泉進次郎に一足飛びという方が自民党の支持率も上がるかも。
ポスト安倍有力者の石破氏・岸田氏は、コテコテの緊縮財政路線。日本のデフレ長期化・経済停滞を程よく安倍さんから引き継ぐでしょうね。

小泉氏は完全に知識・良識不足。議員歴があれだけ長いのにマトモな政治信条がないのだから、若いからと期待してはダメでしょう。多くの方が気付きつつありますが、日本を悪い方にぶっ壊しますよ。

毎度、ポスト安倍系ニュースにあまり希望を感じたことはないです。
ポスト安倍で石破さんがトップに再浮上。自民支持層では安倍首相の強さが目立っていますが、支持率の低下も含めて、民意が動けば情勢はかわりそうな気もします。首相の構想に入っている人の人気が伸びてこないのも自民党としては悩ましいところだろう。
還暦を過ぎると広い意味での「同級生」、
同じ時代を生きた人物の活躍が気になるものです。
石破さんとは同じ昭和32年の酉年生まれ。
旧民主党の野田元総理も同じ年です。
石破さんのライフワークは「安全保障」と「地方創生」。
2人目の同級生総理が誕生するかもしれません。
とはいえ、我が「同級生」で
最もアトラクティブなのは、
何と言っても孫正義さんですね。

石破さんとは波長が合います。故郷の夏祭りや年末大売り出しが
どんなに賑やかで愉しかったか。石破さんは鳥取市、小生は白山市です。
話していると泣けてきます。同級生とは「佳きもの」です。

☆月刊FACTA・号外速報「石破氏に聞く!」(6月1日配信)より
https://facta.co.jp/article/202006041.html

石破氏曰く「黒川氏の処分が軽いことへの批判も強まっていますね。
仮に報道が事実とすれば、少なくとも黒川氏の行為は賭博罪(刑法185条)の構成要件には該当するでしょう。かつて漫画家の蛭子能収さんが賭けマージャンの現行犯逮捕で書類送検されたことがありました。今回の法務省の処分が、国家公務員法で定められた「懲戒」処分ではなく、非公式な「訓告」で済むのは如何なる判断基準からなのか、私には理解できません。」
株式会社フジ・メディア・ホールディングス(英語: FUJI MEDIA HOLDINGS, INC.)は、日本のメディア・コングロマリットであるフジサンケイグループの事業を統括する持株会社であり、日本で初めての認定放送持株会社である。 ウィキペディア
時価総額
2,316 億円

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