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確かに通信・IT系の各社様には率先して「ワークフロムホーム」を推進して頂きたいですね。「生業」として世の中の環境を整えると共に、自社のケースをどんどんシェアして「やればできる」を示して欲しい。

ちなみに私もこの2ヶ月で、いつものオフィスに出向いたのは2回だけ。もちろん全て上手くいってるとは言いません。でも、今は過渡期。いろいろ試行錯誤して良い時期だと思っています。
そうですよね。
5Gのキラーアプリは、テレコミュニケーションのレーテンシーほぼなしだとして、なんとか作って欲しい
今日は満員電車のニュースも続きましたが、着実に変化は起きている・・と思いたいですね。通信会社各社には、自社の取り組みもそうですが全体的な通信環境の整備をもっと頑張ってもらいたいのが正直なところです。
リモートワークもそうですが、大学の事業でもオンライン化することでパケット不足に困る学生が出ているとか。実はリモートワークでも同じことが起きています。
2カ月、全く汐留には行ってないなあ。。

「ソフトバンクは近く新たな働き方の指針を公表する。執務エリアの利用率を5割以下とし、会議は原則オンラインで開く。」
在宅勤務を選択する人には「在宅勤務手当(通信費などをカバーする目的)」、オフィスに出社する人には「通勤手当」と手当の仕組も早急に変えていく必要がありますね。
ソフトバンクやKDDIの社員の方々の胃袋を満たしていたランチ需要が激減するわけだから、それぞれのオフィス近くにある飲食店(お弁当屋さん含む)には大打撃でしょうね。福利厚生の食堂やカフェテラスは稼働しないので、その手の会社にとっても痛手でしょうし。
カリフォルニアの2ヶ月以上のロックダウンのもと、在宅勤務で学んだことは「慣れれば勝ち」ということです。

中途半端に「いずれオフィスに戻る」と思って在宅勤務を実施しても、所詮「腰掛け的」なものでしかないので、生産性などは改善しませんし、実施している本人も楽しめません。

しかし、本気で追い詰めて「もうオフィスには戻れない」と覚悟して取り組むことで、在宅勤務に「慣れる」ことができて、生産性も上がり、楽しむこともできます。

要は「会社から言われたので、仕方なくそうする」のか、「自分で自らの意思で在宅勤務に取り組む」かでは、得られる結果が全く違うということです。

そう考えると、在宅勤務に関しては「会社が決める」のではなく、「社員に選択肢を提示する」方が正解ではないかと考えています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
通常通り通勤が再開した会社も多いと思いますが、新型コロナをきっかけに本格的にスタートしたテレワークを引き続き行う企業も増えていますね。
今後は企業にとって個人にとって何が正解かを探りながら理想を追求していくフェーズだと思います。
多様性を許容する時代に働き方もさらに進化していく必要がありますね。
働き方は変わりますね、(正解がないので)模索し続けながらですが。
IT企業だからこそ、先駆けて取り組んでいきたいです。
この秋からソフトバンク本社が入居する竹芝のビルに、ぼくが代表を務めるCiP協議会も同居して、産学連携のスマートシティ特区を開発します。ビルは竣工し、引越しを待つばかり。
1万7千人の社員がやってきたらいきなり賑やかになる。と思いきや人手は半分に。ですよね。コロナ後の街は、リアルとバーチャルのハイブリッドで設計し直さなければ。
CiP特区はオンラインだけでなく、アバター勤務やテレイグジスタンスでのロボット勤務も導入する予定でした。そちらを5Gで想定以上に実装することにしてもらいましょう。
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の電気通信事業者。 日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
7.58 兆円

業績

ソフトバンクグループ株式会社(英文社名: SoftBank Group Corp.)は、日本の携帯電話等の電気通信事業者やインターネット関連会社等を傘下に置く持株会社。日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つ。 ウィキペディア
時価総額
14.5 兆円

業績