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ちょうど昨日、久しぶりにジムに行ってみたら驚きました。
器具のレイアウトが大幅に変更になっていて、トレッドミルやバイクなどの有酸素系器具は1台1台、大きなパーテーションで仕切られていました。加えて各器具の横にはアルコール消毒のウェットティッシュが置かれており、使用後に自分でふき取る形でした。
利用者は少なかったですが、全員マスク着用。でも、マスクしながらの有酸素運動はキツイです。きっとこれから、『夏用』『運動用』など新しいマスクが産まれそうですね。
日本でもスポーツジムでクラスターが発生しました。確かにジムは「三密」の状態ですし、不特定多数の人が常に出入りし、特に密室で多くの人が密集し、一斉に行われるグループレッスンは、もはや過去のものになりつつあるように感じます。ただ「健康を増進する場所が、健康を損ねかねない場所」になってしまったことは、想定外のことでした。感染リスクを最大限に抑えてスポーツジムを運営していくには、一度に入館できる人数の制限やパーテーションの設置、清掃・消毒など、新たな対策やマンパワーが必要なことを考えると、これからは屋外でソーシャルディスタンスをとっての運動に変わっていくのか・・? 模索が続くと思います。
新しい生活様式なんかまともに守っていたら経済が回りません。
ジム以外でも、パーテーションなどを有効活用すれば、感染リスクを下げて営業できると思います。
過渡的なトレンドでしょうね。喉元過ぎれば熱さを忘れる…と思います。

米国だと、今回の新型コロナウィルスで「自宅で少し機材を揃えれば、リモートでトレーナーの指示と助言を得ながら個人トレーニングができる」ということで、ジムに行くより、そちらが一気に伸びました。そして、それは機材を買ってしまったこともあり戻らないでしょう。

日本だと、設置場所などの問題があるので、米国のようにはならないとは思いますが、もしかすると、違う形のビジネスが生まれるかもしれませんね。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
私が会員になっているコナミスポーツでも、体調確認、器具の消毒、マスク着用が義務化されました。

それに伴い、スタジオプログラムも、かなり変わり運動としてやりがいがあるのか?やや疑問を感じつつ、取り敢えずは、今日から行ってみようとは思っています。
ジムのマスクが必須になれば、運動用マスクも進化するでしょう。

ただ、個人的には、無駄なお喋りを禁止にすれば感染防止はかなり防げるのでは?と思います。
感染予防対策をしないといけないという意識はほぼすべての人が持っている中で、具体的な対策についてはまだまだ手探りの状況で、どちらかと言うと、かなりガチガチにやっていこうというムードかなと感じています。

この2~3ヶ月でウイルス感染に対する知識も付いてきましたし、感染予防のメリハリについても落としどころが見えてくるのではと思っています。
私が会員になっているジムも今月から再開。先ほど見学に行ってきました。トレッドミルなどの機器は間隔をあけていました。30分ごとの消毒やプラズマクラスターの空気清浄機を設置したなど、感染防止対策をしていた。

しかし、パーティションはなく、このまま混み始めたら…と思うと不安は払拭できないなと判断し、迷った挙句今月も休会にしました。

いつになったら不安なく楽しめるようになるんだろうか。ワクチンが投与されてからかな…

いやいや、そんなことを言っていたらいつになることやら。恐る恐る対処方法を改善しながら慣れていくのでしょうね。私は7月リスタートを考えよう。
地元のジムもクラスの人数制限とか、ランニングマシンの隣り合わせ禁止など、密を避けた運営を始めたようです。確かにパーティションっていう発想もありますが、閉鎖感で居心地悪そうです。
そのパーテーションの洗浄もしないといけなくなって無限に手間が増えそうです。どこかでまた元に戻るかと思いますが。
個室で行うグループレッスンやプログラムは当面難しいでしょうね。自宅で環境があればオンラインという選択肢はあるかもしれませんが。家族がいたり、床が硬かったり、飛び跳ねたら下に迷惑ということもありますし。