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https://twitter.com/nsayama/status/1266979405231874049?s=21

1. 「スカイマークに追加融資すると他の投資先にも融資しなければいけなくなる」との【インテグラル関係者】の話。
→ インテグラルの業務は『融資』ではなく『投資』です。

2. 「増資などで追い銭を出す余裕もないのでは」【インテグラル関係者】の話。
→ インテグラルは投資会社です。増資であれ何であれ、必要な「投資」はするのが仕事です。

【インテグラル関係者】とは「どこのどなたはん」です?
インテグラルのメンバーの上記コメントはあり得ません。
これまで23社投資していますので、その投資先の社員の皆さん、融資いただいた皆さん、その他【インテグラル関係者】の皆さんは何万人にもなります。

【インテグラル関係者】ってどういう関係者か分かれば少しは記事の信憑性が上がると思います。次回からご配慮ください。

日経ビジネスさん、いつも事実に基づいた記事いつもおおきに。
#スカイマークはコロナに負けない
#スカイマークは日経ビジネスの偏向記事に負けない

https://twitter.com/nsayama/status/1266914219825364993?s=21

https://twitter.com/nsayama/status/1266916850685800449?s=21
なぜ今、航空業界を追うのか?
特定の企業を強調するのはなぜか?

以前の日経は、豊富なデータと手堅い分析、高い見識で、経済・経営についての学術論文でさえ引用される位だった。

最近は、「柔らかい」観測記事や話題先行の憶測記事が多く、他の新聞との違いがなくなってきた。

どの政党に近いとか、どの政権の支援が期待できるとかは政治面や社会面の記事だ。個別の企業を一面的に評価するのは危険だ。

「経済」を媒体名に謳うなら、しっかりした経済的見方と分析と、俯瞰的な立ち位置に戻って欲しい。
このままでは、NHKのようになる。

日経経済部の記者の奮起を期待したい。
コロナのために航空会社は一時的に債務超過となるところが出るでしょうが、債務超過が即経営破綻というわけではありません。債務超過でもなにがしかの形で資金調達ができれば、経営を続けることはできます(上場企業の場合には上場廃止が怖いですが)。
スカイマークは上場していませんから、債務超過は怖くもなんともないでしょう。インテグラルがどのように手を引いていくかというロードマップは見直すことになるのでしょうが、一つの独立した航空会社として残っていく部分にはあまり疑問の余地はありません。

コロナの影響が夏以降も深刻であれば、それこそ話題はJALやANAをどう救済していくのかというところに行くわけで、スカイマークどころではないと思うのですが、なぜこの記事はスカイマークだけをやり玉に挙げているのかがよく分かりません。
スカイマークを狙っている外資があるという部分についても、憶測ばかりで取材に基づいていないのが何とも残念です。過当競争になるかもしれない日本の国内線にあえて参入する意味はないと普通の経営者なら考えるでしょうね。
高尾泰朗記者はスカイマークに恨みでもあるのだろうか。2015年新卒入社とだいぶん若いが、少なくとも、融資と出資の違いがわかってるのかも怪しい
日経ビジネス(オンライン)の購読者の皆様はご存知だと思いますが。この一ヶ月というもの日経ビジネス誌での「スカイマーク叩き」はほとんどシリーズ化しています。ほぼ毎週のペースです。

いったい何が起きているのか。いやスカイマーク社ではなく日経ビジネス社のほうに。一連の記事の内容は手を変え品を変えといった趣向ですが例の佐山さんのインタビュー記事の焼き直しのようなものでたいして目新しい情報はない。インテグラル社との関係にしても選択肢の憶測が述べられていますがPEファンドであるインテグラル社がコロナ禍の中でも(コロナ禍の中だからこそ?)できるだけ有利な条件でのExitを模索するさまざまな努力をするのはごくごく当たり前の話でね。それをあれこれ言われても。投資家に対するfiduciaryな責任の一環に過ぎません。

むしろわたしはこの日経ビジネスがこのようなシリーズ記事を書くことになった「裏の事情」というか「大人の事情」だとか「背景」のほうが気になります。どうも一部の利害関係者が利益誘導的に蠢いているような臭いがしてなりません。
スカイマーク株式会社(Skymark Airlines Inc.)は、日本の航空会社。 ウィキペディア

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