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流石にここまで普及率が上がってくるとマーケット全体の純増数は鈍化してますから、MNOとしてもサブブランド展開含めMVNOに流れたユーザー層も含めて取りに行くということでしょう。楽天モバイルの動きは、戦略転換というよりは、初期の伸びが想定より弱かったのでテコ入れ施策なのかなと思っています。端末の特徴からしても2台目3台目や、親や子供に渡す端末としても良さそうなので、そういったニーズも捉えられるかもしれません。
iPhone SEも出ていて、これから5Gも来ますしライトとヘビーの二極化は避けられないですね。個人的には「これなら10万円+5000円/月払いたい」と思わせる新サービス、機種が出てくる事がARPUを支える鍵だと思います。 その担い手は通信業者ではなく突如出てくるアプリかもしれませんね。
スマホを持ってない人を探すのが難しいくらい普及した中で、各社相手のユーザーを奪っていくか、2台目需要を取り込んで行くかで戦略は分かれます。
 
楽天の期限付き無料プランと300万人という制限は、2台目需要を狙ったモノだと理解できます。
 
プライベートと仕事で1台ずつの2台持ちはありましたが、プライベートでもSNS用とゲーム用などでスマホを2台持ちするユーザーが増えるか。各社のプランに今後も注目ですね。
楽天ポイント会員数1億人、楽天カード会員数2000万人を考えると、楽天モバイルが本気出すと4000万人のユーザー数を獲得することはできると考えられるので、ソフトバンクと同程度まで拡大はできるはず。
3G停止を控えた巻き取り策でしょう。
KDDI株式会社(ケイディーディーアイ、英:KDDI CORPORATION)は、日本の電気通信事業者。 日経平均株価及びTOPIX Core30の構成銘柄の一つである。 ウィキペディア
時価総額
7.50 兆円

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