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働く女性でセクシャル・ハラスメントの経験がある方は思っている以上に多いです。過半数超えるのではないでしょうか。皆さんの彼女や奥様も経験されてるかもしれません。程度の差はあれど、我慢してしまうことが多いのです。

セクシャルハラスメントとは、仕事上の地位を利用して性的嫌がらせを行う事です。その範囲は、職場で下ネタを話すことから、体に触る、肉体関係を迫るといこと、そして新たにsnsでのセクハラも増えているこということに気づかされました。

奥さんがいる・いないに関わらず、彼が送信したメッセージは、仕事で関係した人に送るものとして相応しくないことは明確ではないでしょうか。

編集者として会社に勤務しているそうですが、社内で彼が何かしら処罰されないのであれば、少なくとも女性の方にはそのような会社に勤務することを避けるよう伝えたいです。

良書とは、瞬発的に売れる本ではなく長く読み継がれる本だと思います。
これまでは売れる本が良い本、PVのとれるメディアがよいメディアかもしれませんが、SDGsの元では、異なるKPIが重視されるように変わると思います。

セクシャルハラスメントに合ったとき、黙っていてはいけません。きちんと表に出して当事者が処罰を受けるように行動するのが正しい対処法です。
企業にとって、セクシャルハラスメントは、会社の評判、生産性を下げる行為です。

私は、過去に嫌なことに遭遇しても我慢して黙ったことで、未だに恨んでいる人がいますが、これからは嫌なことをされたらきちんと反論できる人でありたいです。
セクハラの定義もわかっていない想像以上にクズな配信内容でしたが、本人はスッキリやアベプラは出演を止めた(?)ようですし、これで引いたサロン参加者もいるでしょう。メディアが有識者のように扱って場合によってはMeToo関係のコメンテーターにまで起用していたことに強烈な違和感があったので、そこはメディア側がちゃんと見極めていただいて、あとは信者向けサロンと「天才」的才能の編集者の仕事をしていれば十分儲かるみたいなので自覚してハラスメントさえ今後しないでくれたらいいのではないでしょうか(A子さんへの謝罪等は会社案件ということならそちらでしっかりやっていただいて)。個人的には妻も知っていたんだなこれは相当罪悪感もなく遊んでそうだけどよく離婚しないなぁという感想を抱きましたが夫婦のことなど外からはうかがい知れませんからね…。
今回個人的に残念だったのは、箕輪さんの口説き文句が昭和のセクハラ親父そのもので、天才編集者たる知性・洗練が全く感じられなかった事。人から見えない所でも、きちんと相手の心を慮った表現をして欲しかった
リスクマネジメントにおける最悪手。
二重舌が暴露されたら以降何を取り繕ってもおしまい。
本件はセクハラだけではなくパワハラでもあり下請法違反的な意味合いもある。少なくとももう企業は相手してくれないと思う。
出版・編集・メディアは古い業界。契約や法の遵守、ステークホルダーとの付き合い方、下請けとの距離感など、一般社会はこの20年で多くを学び、アップデートしているというのに、完全に置いていかれている。幻冬舎も設立された当初は、古い出版業界をディスラプトする、みたいなイメージで売っていた記憶があるが、居心地がいい業界の甘えから脱却できず同じ穴の狢。
ないわー
オンラインサロンというほんとの意味での情弱ビジネスにも不快感しかない
NPはどうするのでしょうね。
やっぱこうじゃなくちゃ。
叩かれて日和っちゃダメダメ。
セクハラ批判なんてのは彼の才能への嫉妬だと。
コレでこそオンラインセミナー教組という模範でしょう。

私は彼にもオンラインセミナーにも興味ありませんが。
思ったよりも、だいぶ重症だし深刻。
嫉妬されてるんじゃなくて、軽蔑でしょう。
「部数が正義」という商法は、出版人の矜持も叩き壊したんですね。
文春砲の1発目で謝罪しとけば良かったのに。
株式会社幻冬舎(げんとうしゃ)は日本の出版社。 ウィキペディア

業績

株式会社文藝春秋(ぶんげいしゅんじゅう、英語: Bungeishunju Ltd.)は、日本の出版社。東京都千代田区紀尾井町に本社を置く。 ウィキペディア