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面白い記事。 リモートワークになりいろいろ工夫して仕事をする場所を作った人も多い。 よく聞くのが、なかなか集中できないという声。
一つの理由は、普段の生活と仕事をする場所が一緒ということか?
「散らかっていると落ち着かない気分になるんです。」は実感。
なるほど天井の高さと壁紙の色彩、そして部屋に占める誘惑物の割合が効率に影響するということですね
私は仕事部屋と普段の生活空間を完全に分けているのでこれを参考に再構成してみようと思いました
観葉植物は考えたんですけどやはり手入れが大変なのでFake Greenで我慢しようかと。。。
後最後のビデオ会議でアイコンタクトができないという問題は確かにそうですね
割と目配せで伝わる情動もありますからね
今回のリモートワークがなんだかんだ成功したように見えているのは、ある程度知った者同士のコミュニケーションだったからという可能性が高い
そうなってくるとやはり新卒入社でほとんどリアルであったことがない人たちの負担は相応に大きかったのかもしれませんね
しかしこういう書き方ってする必要あるのかな。。。
別に褒めちぎってるわけじゃないと思うんですがねみんな。。。

「ビデオ会議のテクノロジーをほめちぎっている人も多いですが、オフィスに出社する代わりにビデオ会議、とはいかないんですね。」
自宅は、子どもがいることも含めて、めちゃめちゃ「複雑な環境」だから、仕事が進みます笑
非常に興味深い記事ですね。人間の進化の歴史から"コミュニケーションとは何か?"を考察する視点がユニークである。人間は、"高感度"な生き物だと改めて思う。腕、肩、口調、目、眉の動きなどの微細なリアクション、相手が言葉にしていない非言語メッセージ、"感情"の移り変わりによる身体的な変化(顔色)などの多くの情報を基に、相手を理解しようとしている。三次元の世界で、人間のコミュニケーションは成立してきたとすると、オンラインで全て同じように再現することは難しいと認識することはとても大事である。ビデオ会議は、現在のところ、三次元の世界で普通に感じられる微細な情報全てを再現することは難しい。二次元の世界で出来ることを理解した上で、代替可能なこと、二次元だからこそ出来ること=優位性を考察し、ポストコロナの『働く』をアップデイトするべきだと思う。コミュニケーションが不要な仕事は無い。ツールばかりに関心が偏っている傾向が散見されるが、先ずは、"私達自身"を今までの延長線ではなく、新たな環境・条件下で見つめ直す必要があると思う。
生産性や創造性にこだわる企業はオフィス空間にこだわりますが、自宅がオフィスになり、自宅空間の工夫が求められるようになりました。難しいのが、どれくらい仕事モードにするか、ですね。プライベート空間でもあるので無駄のない集中空間はちょっとな…と思っていただけに、適度な複雑さがよいというこの話はしっくりきます。