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相談窓口がなくても、相談、ケアできればと思いつつ、
窓口があると話しやすいのも事実。
相談できるスタッフ=制作側の事情も分かったり、相談できる間柄だからこそ相談できないこともあると思うので。

窓口がどれだけ、独立?第三者機関的に、内部に忖度せずに動けるかも気になります。外部からの相談も受け付けるかも。

リアリティショーに限らず、バラエティ、報道、ネット配信…いや単なる呟きだって、
多くの人にものを放つ者は、そのパワー、怖さを今一度意識せねば。放っておしまいじゃない。
相応の地位にある私の知人でさえも、この手の誹謗中傷への対応でかなり消耗していらっしゃいました。余程の財力、地位、時間、知力、気力といったものを持たない限り、個人で対応するには限界のあることなので、素直に良いことだと思います (^.^)/~~~フレ!
歓迎したいです。こうした動きがいろんなところで起こり、多くの人が知恵を絞り、そうした取り組みの集積が大きな力になると思います。誹謗中傷を許さない、という意志が、誹謗中傷をやり得のようにしている空気を変えてくれることを願います。SNSという装置が、人と人を善意でつなぐという本来の機能をさらに伸ばし、副作用を排していく流れができればと考えます。ツイッターが登場した当時は「荒れない」ことに驚きがありました。賛意と共感を示す「リツイート」は、フェイスブックの「いいね」と並ぶ大発明だと思ったものでした。その原点に戻れれば。
恋愛リアリティショーが一つのキラーコンテンツになっているAbemaにおいて、テラハ問題が延焼してこのジャンル自体が社会的に抹殺されないように自衛の手をうった、という意味合いが大きそうにも感じます
相談窓口の前に、「恋愛リアリティーショーはリアルに見せた作り物」だと宣言することの方が先決です。制作サイドの演出方針通りに出演者は役割を果たしているのだということを表明すべきです。ユーザーをリアルな出来事だと騙してフィクションの他人の恋愛事情を面白おかしく見せるようなコンテンツが存在していいのかという根本的な問題を議論すべきです。カネが儲かればいいってもんじゃないです。
木村さんのことは本当に残念と哀悼の意をもちつつふと思うことを。
社会で痛ましい事件などがあった時、世論の注目を集めたり、政策が大きく前進することがあります。それは良いこと。
とはいえ、これまでもそうした事件や被害者は存在したはずなのにどうして今回の事件を機になのか?

何が“機“になるのか気になります。。。

生活保護で言えば朝日訴訟、ストーカーで言えば桶川事件などなど。。
事件のセンセーショナルさ?国民の関心の高さ?政策的注目による民意の好感度?マスコミの関心度?

酒鬼薔薇聖斗や相模原障害者殺傷事件など事件そのもののインパクトが強烈すぎるものはまだわかるのですが。
(今回の木村さんの件がインパクトが無いとかそういうつもりではないのですが)

何が決め手になるのでしょう???