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残念ですが、この記事には同意できません。記事中に以下の文面があります。

(以下、記事中から引用)
5人に共通していたポイントは大きく2つある。仕事の「複線化」と「オンライン化」だ。まず複線化について見ていこう。
(引用ここまで)

「複線化」と「オンライン化」は「手段」です。それをやれば「仕事が減らない」というわけではありません。

大事なことは「リモートでも提供できる価値を持つこと」です。

本質は「価値を提供できること」です。これまでは、面着でも大丈夫でしたが、今は「リモートでも」という制約が追加されました。

それがあってこその、「複線化」と「オンライン化」ではないでしょうか?

こういった記事で「手段」を「本質」のように取り上げてしまうのは残念です。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
フリーランスか否かにかかわらず、いわゆる事業継続能力で語るべき
大企業だろうが中小企業だろうが個人事業主だろうが強い弱いはすなわち事業継続性の違い
一部ファイナンステクニックなんかもあるけど、ファイナンステクニックが生きるのは原資あってのことなので結局は本業のリスクヘッジができているかで決まってくる
そう考えれば、コロナで沈む業種とそうでない業種があったり、沈む取引先があって生き残る取引先がある
こういった波をいかにヘッジしながら乗りこなすかということが重要で、むしろフリーランスの方が身動きがとりやすくてヘッジしやすいと思います
ただ一方で、経済への影響はまだまだこれからなので安心してもいられないのが実情でしょう
これはコロナ禍でなくても当然の流れだと思う。

サバイバル競争はここから。

部品のような動きをしている
フリーランスは厳しくなるかもしれません。
ビジネスインサイダーさんに寄稿させていただきました。仕事の複線化とオンライン化。意識していきたいキーワードです。
実力があるか
相手を騙せるか
フリーランスの方の多くはコロナの感染拡大の影響を受けていると思いますが、その中で「影響を受けていない」という方の事例を紹介された記事。リアルな指摘だと思います