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コロナ禍で物流、特に直接消費者へ届ける方法に選択肢が増えた。 スピード、コスト、サービスなど、それぞれ個性があり、消費者も状況に応じて最適なものを選んでいるようだ。
withコロナで、定着するもの、発展するものなど変化していく分野として注目したい。
中国ではレストランに行くよりも同じレストランにデリバリーしてもらう。
そのような人がどんどん増加した。
レストランに注文するよりも、
自分の一品をつくり、客をもてなすのも多くなった。
私のような人は、生まれて初めて数品作るようになった。カップラーメンにお湯をかけるのを辞めた。まともに作るようになった。
中国と米国では、全く違うトレンドになると考えています。

中国は、これからも、ますますデリバリーは増加するでしょう。そして、米国では、また元の状態に戻るでしょう。

何故か?その差は「デリバリーのコスト」です。

中国の圧倒的な低コスト(というか無料も多い)に比較すると、米国はデリバリー費+チップが追加されるので、どうしても割高感があります。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません