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WeChatは、私の知る中国人のほぼすべての人が使っていて、名刺交換よりも前にWeChat相互接続、WeChatでキャッシュレス決済(それどころか、メニュー閲覧・注文もオンラインでというレストランが多い)、、、と日本におけるLINEなどよりももっと人々の生活に密接に関わっている気がするので何ら不思議ではありません。
いちいち規模がスゴいw >テンセントのビジネスツール「WeChat Work」、わずか5ヶ月でユーザー数が2億5000万人に
中国のプロジェクトとはほぼ100パーセントWeChatでやりとりするので便利です
いわゆるLINEのベンチマークはWeChatですよね!使いやすくて便利なチャットアプリだと思います。FacebookのWorkplaceのように、LINEもWeChatもビジネスツールに領域を広げていきますね。
テンセント(騰訊)のビジネスチャットツール「WeChat Work」によると、WeChat Workを利用するWeChatユーザーは、5ヶ月で6000万人から約4倍の2億5000万人に増加したそうです。すごい急増ぶり!
日本で言えば、ビジネス用のLINEに相当するものですね。

Googleの力が弱い中国内では、Chatだと「WeChat」の一人勝ちですね。

実際、中国で仕事する場合の感覚は「emailは前時代のFAX的な感覚、メインはWeChat」という感じです。

名刺交換も、紙の名刺より、WeChatのQRコードの見せ合いの方が主流ですよね。

日本人だと、まだまだWeChatを使っていない人も多いので、こちらが先にQRコードを見せると、喜ばれます。

しかし、5ヶ月で2億5000万人…中国の内需市場のスケールの大きさを実感できますよね。日本の総人口の2倍以上ですから。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません

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