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トランプ大統領としては、もうアメリカは大丈夫というアピールをしたいのだろうが、ちょっと気が早すぎるというか、リスクが大きいというか…。自分がアメリカにいて罹患していないんだから大丈夫という程度の認識なんだろう。
「大統領の招待に、各国は前向きな返事だった」とCBSニュースのインタビューで語る大統領補佐官。その内容をトランプ大統領がRT。G7を開けるほどにまで乗り越えた、という国内外へのアピールの場にする狙いでしょう。ただし先日のWHO年次総会でも、中国とWHO批判が止まらないトランプ大統領に対して、欧州諸国はだいぶ距離を置いていたようです。感染症対策という国境を越えた課題で国際協調を打ち出す場にG7サミットがなるのかどうか、WHAを見る限り、心許ない感じがします。

「峠に近づいていると思う」という大統領補佐官コメントの根拠がはっきりしませんが、DCも、キャンプデービッドがあるメリーランド州も感染者は現状、増加傾向。大統領選に向けて新型コロナを乗り越えたアピールをしたいトランプ大統領の狙いを感じます。が感じられます。
複数のG7そのものはやや形式的なのでオンラインもあり得るのかもしれませんが、一対一の会議を開き「取引」するためにはオンラインよりも対面。国内向けには「もう大丈夫」というアピール。国際的には、リスクを超えて集結という同盟国の「踏み絵」。
新型コロナウイルスの発生源である中国を含むG20と距離を置き、自らが議長国であるG7を実地に開催して新型コロナウイルス後の世界の流れを決めたいとの思いがありそうに感じます。安倍総理は既に参加を伝えていらっしゃるようですが、トランプ大統領の米国と多少の溝があるようにも見える他の諸国はどう動くのか。世界の協調がなにより重要なウイルス問題の渦中だけに動向から目が離せません。
信じられない決断。6月末ではあまりにも「安全」とアピールするには早すぎる。
トランプ大統領の記者会見を見ていると、社会的距離を誰とも取るつもりはないことは明白。どの首脳が、オンラインでの参加を決断するか見ものです。
外交はやはり信頼関係の構築・再確認が大事で、対面で行わないと重要な決定や国際協調は難しいということのようです。各国首脳に同行する政府高官等などの数を考えると、宿泊先や会場入りスケジュール、接触制限の度合い等、ロジがとても大変そうですが、不可能では無さそう。
G7サミットの開催には賛否あると思うが、
私は通常開催すべきだと思う。

もちろん、十分に感染予防の対策は打って
やるべきことは当たり前だが、先進国の首脳ですら物理的に
集まれないという誤ったメッセージを世界に発信すべきではない。

Zoomや様々なオンライン会議ツールがあることはわかっている。
しかしG7と普段のルーティンをこなすのとは訳が違う。

各国の事情はそれぞれ異なり、議論が必ずしもきれいにまとまるとは
思わないが、そうしたケンカも含めて世界に見せることが、今は必要だと思う。

日本では、何事もしないことが良いよいような謎な空気があるが、それはむしろ思考停止に近いと思う。世の中を動かす立場にある人までそうなってはいけない。世界の人々はそう考えていないと思うし、それに不用意に流されると世界は大変なことになると危惧している。

何事もメリハリが重要で、全てギリギリまでつめてどうするかを考えるべき。そうする先にしか未来の展望は開けてこないと強く思う。
トランプ大統領のことは好きではありませんが、今だからこそG7の首脳に顔付き合わせて真剣に議論をして欲しいです。
アメリカであれば、各国専用機から車で行ける直接人気がないリゾート地がたくさんありますし
同行記者とか連れて行かなければ良いでしょう。

未だにちょっとしんどい風邪ぐらいだと思っているトランプ大統領は、自身が罹患したジョンソン首相に会って、死を覚悟した人に直接色々聞くべきです。

あと、ホストなので、気ままに遅刻もできないと思うので、本当に周りに何もない場所で、アメリカファースト一辺倒で、中国と対等に闘えるのか、真剣に考えて貰いたいです。
力を合わせるべきですがフォーカスが揃うでしょうか
フォーカスが揃うテーマは何でしょうか
保護主義と対立の構図が蔓延していますから
ワクチンですら自国優先で手を繋げません
過度な期待はすべきでないでしょう
首脳が集まる場でもしクラスター発生したら危ないのでは。ちょっと違うけど、Netflixの『サバイバー』を思い出します。