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カラオケ好きな者としては再開を期待するものの…この新方針に沿うことでカラオケ従来のエンタメ要素が実現できるかは非常に厳しいところだと思います。むしろ【駅チカ、防音、低照明】などの要素を活かし、一時的に別のサービスを展開するなどして耐え忍ぶのも手かと思います。
仮眠室利用だったり、楽器の練習部屋としての利用だったり、1人カラオケ練だったり、zoom会議など受けるワークスペースとしての利用だったり。。何にせよ、またカラオケパーティーができるようになるまで、日本の文化としてのカラオケは存続してほしいです!
『新しい生活様式』もしかりですが、全国一律に遵守ではなく、想像力をもって指針を受け止めることが大事かと。

たとえば、東京はカラオケの再開はステップ3にも入ってないですが、
お客さん入れ替え時の換気・消毒をしっかりすれば、1人カラオケ、家族でのカラオケはかまわないですよね。
そのためだけに営業するのが経営的にどうなのかは分かりませんが、
全くもって禁止する論理的理由は見当たらないのでは。

歌う人との間2mも、いつも一緒にいる仲間や同僚どうしであればその必要性がどこまであるのか。地域の感染状況にもよりますが。
意味があるとすると、合コンなど初対面の人どうしの場合とかですかね。
安心訴求の為にガイドラインを設定しても、ガイドラインを守ると赤字になる業種が多い状況。まずは客足を戻す為に施策を行えども、いつ通常営業が許容される風潮になるか、そこまでの我慢は続きます。
下記の航空会社もそうだが、稼働率がキーの業態でソーシャルディスタンシングをすると単価が跳ね上がりかねない。単価が上がると当たり前だが需要は下がる。
短期的に「営業再開のために」という方針だろうが、長期での在り方のトレードオフが現実論として重要。
https://newspicks.com/news/4922027
日本生産性本部の「レジャー白書」によれば、カラオケボックスの市場規模は2018年時点で3840億円となってます。
ということは、ここが営業できないとなるとマクロ的にもそれなりの損失となります。
こないだZOOM飲み会で参加者全員が好きな曲を合唱しようということになったんですが、ZOOMって一つのマイクの回線しか拾わないから、みんな自分の声しか聞こえないし、カメラの向こうで参加者の奥様が「うるせー!」と怒鳴り込んで、1回きりで終了となりました。
取り敢えず、ストレス溜まっている人が多いですし、カラオケはカロリー消費しますので、一人カラオケから始めたらどうでしょうか?
→もちろん、消毒などはきちんとする前提

部屋同士をZOOMで繋ぐのもありかもしれません。

これなら、直ぐにでも行きたいなあ…
オーバーワーク時代に過労が原因で何度か声が出なくなってから、カラオケは行けなくなってしまったのですが、カラオケは🎤好きです‼️
業界関係者の方々には頑張って貰いたいです…
そこまでしてカラオケ行きたい人ってどんな客層。。。
私もカラオケ大好きですけどなんでもわざわざ今行くのとは思います
第二波が来るならこういうところが媒介になることは十分第一波で学びましたからね
ガイドライン作ってどうにかなることじゃないと思います
カラオケ好きとしては、今後どうなるのか気になる話題です。カラオケが早い段階で休業になったこと、社会的に距離への認識が浸透してきたことなどから、業界団体が心配するほど受け入れられない話でもない気がしています。

(参考)
建物あたりのルーム数がだいたい14、平均延床面積が655㎡とのことで、平均だけ見ればルームあたり約47㎡になりますが、これパーティールームに近い部屋の広さですよね。体感としても、特にビルに入っているカラオケなんかは、それより狭い部屋の方が圧倒的に多いはずです。

https://www.tokyo-co2down.jp/cmsup/pdf/karaoke.pdf
カラオケは密すぎてちょっと怖いですね。

DAMと提携してヘッドホンしてZoomカラオケ!みたいなのは流行らないんでしょうか。。
日本放送協会(にっぽんほうそうきょうかい、英称:Japan Broadcasting Corporation)は、日本の公共放送を担う事業者。よく誤解されるが国営放送ではない。日本の放送法(昭和25年法律第132号)に基づいて設立された放送事業を行う特殊法人。総務省(旧・郵政省)が所管する外郭団体である。 ウィキペディア