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3種類のワクチン、①不活化/弱毒化・②サブユニット・③核酸に関する超解説です。製造方法に焦点を当てた説明で非常にわかりやすいです。

迅速に臨床試験にこぎつけたのは核酸ワクチンでしたが、今後必要になるのは”十億人単位”のワクチンです。複数のアプローチを継続することが必要だと考えられます。

NewsPicks ワクチンに関する特集
https://newspicks.com/user/9726

免疫学の基礎のおさらいはこちら
https://newspicks.com/news/4826314
わかりやすくてよく理解できた。
しかし、IOC会長は、東京オリンピックについて、
「東京2020の再延期はない」と言い、来年の開催におけるワクチンの必要性をほのめかした。
ワクチンが1年から1年半というのは、そもそも超・超スピーディ、そこにはデリバリーの期間は含んでいない、ということになると、もし、来年のオリンピック開催にワクチンを必須とするならば、来年の延期開催(東京2020)は絶望的で、つまりは「中止」ということになってしまうのだろうか、、、。
ワクチンについて分かりやすい。
かつてないレベルで一気に開発が進んでいるし、核酸ワクチンはこれまでにない技術。一方で、これまでの方法では時間がかかるし、核酸ワクチンは初めてという点はその通り。またワクチンがずっと研究されているが、HIVはワクチンがまだない。またデング熱はあったが副作用を背景に使用中止になったとググると出てくる。確率・時間軸・副作用などを考えると、ワクチンが全てを救うという前提で考えられるわけではない。
ワクチンの臨床試験の動向で、世界の株価までが動く、すごい時代になりました。ここでは、Quartz(https://qz.com/japan/)による、ワクチン開発競争をめぐる記事をお届けします。