新着Pick
83Picks
Pick に失敗しました

人気 Picker
安倍首相の訪米うんぬんより、台湾の蔡英文総統をテレビ会議でオブザーバー参加させる案がどうなるかに関心がある。もちろん実現すれば、史上初のことである。WHO年次総会には、米国が協力したにも拘らず、中国の猛烈な反対で台湾は参加できなかった。しかし、今回のG7は米国が議長である。WHOのリベンジをG7でやるなら、まさに倍返しとなる。さて、どうなるか。
出席に異論はないですが、セレモニーなら象徴的な意味しかない。しかも、世界的にはコロナ克服にはほど遠く、象徴と言ってもあまり意味がない(首相の人気取りくらいか)。大事なことは、フォーマリティに関係なく、日頃から各国首脳と自分の言葉でコミュニケーションを取ることであり、それができるトップがいることです。知性・教養・胆力があるトップが選ばれる仕組みが欲しい。
個々に、いろいろな意見があることは否定しません。

しかし、一国の首脳が、この危機的な状況で会談するために面着で実施することに対して、私は異論ありません。

大事ことは「適切な使い分け」ではないでしょうか?

逆に考えれば、成果が期待できないのであれば、ZOOMでも良いということも言えます。

今の状況で「成果なし」は許されることではないため、どうしても最大限の成果をあげようとすれば、直接行くしかないと思います。

誰でも、どうしても実現したいことがあえれば、いかなる場合でも、その人のもとに直接交渉に行くことが重要なことは普遍的ですよね。

人間は理屈ではなく感情で動く…そういう生き物だと考えています。

※個人的な見解であり、所属する会社、組織とは全く関係ありません
成果を出さなければいけないサミットだから渡米すると、はっきり宣言して欲しいです。

ここ数年、サミットではトランプ大統領の協力が取り付けられずに、単なるセレモニーになってしまった感があります。

けれどもスペイン風邪以来の深刻なパンデミックです。サミットが今真剣に協力しないで、いつ協力をすると言うのでしょうか?このコロナを抑え込むことが、世界経済の安定の為であり、引いては、中国とアメリカの対立を感情的に逸脱したものから正常な対立に引き戻せます→米中対立はなくならないと見るべき。

安倍首相だけでなく、サミット首脳が皆真剣であれば、顔付き合わせるというのは、必要だと思います。

このまま日本が一旦はコロナを鎮静化出来れば、サミットでは日本の存在感が増します。アメリカ同様に、中国を警戒する必要がある日本です。是非、サミットを成功させて欲しいです。
主要先進国では新型コロナ感染の第1波は収束に向かい、
「新しい日常」が始まる。1か月前からすれば夢のような展開。
「新しい日常」はそのままの「かつての日常」ではないし、まさに初めて訪問する異文化圏の外国での暮らし、くらいの感覚がする。各国の首脳がどうやって集まり、何を議論し、世界に向かってどんなメッセージを発するか。第一回のサミットを見るくらいの緊張感を覚える。
安倍首相が、6月に開催を目指すリアルG7への参加の意向とのこと。
Zoomにしたらどうか。