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現場突撃レポートでの体験&しっかり経済性分析、ユーザーの視点と供給側の視点、というのはコンサルタントとして常に心がけていることで、そこからみてもこの記事はNPのこれまでの記事の中でもかなり上位に入る素晴らしさですね。しっかり店側の価格設定、キャストへの支払い、その他コストなどのエコノミクスや、それ以外のでのメリットもしっかり分析されてます。キャストのリテンション、新規客の開拓とオープン後の再来店促進という目的は果たせそうですが、東京のロードマップ的には再開できるのは2ヶ月後でそこまで資金がもたない店がどれだけあるか。博多とか札幌とかに出稼ぎにいく人も出てきそうですね
大変興味深いレポートでした。女性の身体的リスクなしに、トーク力だけで稼ぐと言う意味で、むしろリアルよりいいのではと思いましたが(それでもやっぱり「触る感覚が欲しい」というコメントがあって、それ本来はだめなんじゃないかと思いましたが…)実際は厳しいと。でもそもそも設定金額が安すぎませんか?コンサルとか弁護士なら1時間話すだけで数万円~数十万円取りますよね。人気キャバ嬢の方はトークだけでそれくらいの価値出していそう。メイク代や機材の費用もかかっています。今時点のとりあえずの対応でしょうし、気軽に利用できることで利用者を増やすというのとの兼ね合いが難しいとは思いますが、この値段なら1対多で課金できるモデルにしないと厳しそう。
おもしろかったです。「歌舞伎町で一番愛された嬢王」の映像と、それにニヤけてしまう東記者の表情がいいですね。こうしたやりとりをみるだけで、「オンラインキャバクラとはどんなものか」が一瞬で理解できます。本来であれば、お客さんとの接客のシーンを入れるワケですが、工夫しましたね。

他方で、中身はいたって真面目。キャバクラのビジネスモデルを解説したうえで、「なぜ儲からないのにオンラインで営業しているのか」という点を掘り下げています。キャストを店に繋ぎ止めたいわけで、お客を店に繋ぎ止めたいわけではない、ということがよくわかりますね。この業界はキャストありき。いい人材がいれば、お客はいくらでもあとから増やせるということなんでしょう。

地上波でも、YouTubeでも、できないコンテンツだと思いました。Netflixのドキュメンタリーでこうした切り口のものがありますが、もう少し長尺でエモいんですよね。短尺で、サラッとしているのがいいと思いました。続編が楽しみです。
随分前からDMMライブチャットというサービスがあってでな、、
面白い!いまは一時のつなぎかもしれないが、平時に戻った後の、SNSに次ぐ新規開拓。エントリー層のライトな来店の代わりとして大きく機能しそうな。
SNSでのone to manyな情報発信と違い、
1to1の接客だから安くとも有料でいける。勉強になります。
営業は、最後は人。
とても厳しいお客さんにそう教えていただいたからこそ、なお営業という仕事にプライドをもてるようになりました。
もちろん、所属する場所で多少の差はあれど、相手は最後は人で選ぶ。

これは昼でも夜でも接客を伴う仕事、すなわちサービス業において皆同じこと。

個人の富裕層向けのプライベートバンカーしてたころは、もはや、昼のホステスと自分でそう言い聞かせて仕事してたこと思い出しました。
頭からつま先まで美しくあり、教養をつけ、金融知識を駆使する。想像を絶するほど大変だったけど楽しかったです。

サービスを業とする人たちは、形は違えどいろんな苦労してるし、そんなことが共有できたとき、ほっとしたり応援したり、できる形で互いに協力しあったり。

大変なときこそ、自分の真心をこめた対応を大切にしたいです☺️
「何に対していくら払うか・設定するか」というのの模索状況、新規事業そのものと感じる。
新規事業は提供する側も顧客側も、「これが当たり前」という相場がない。リアルの価値はないが、前払いや独占できるという価値はある。あと新規の方が多いというのは、ネットビジネスそのものだと思い、これまでは物理的な店舗で商圏が一定あったものがなくなっている。マーケットが広くなる(選択肢が広がる=流動性が高くなる)とも言え、そうすると一般的には価値が正しく見られて、良いサービスは高く、悪いサービスは安くなる。
収益化できなくても、キャストをつないでおくためにできることとしてオンラインをやる、というのがとても興味深いと思いました。サービス業はホント、人(キャスト)が何より大切なんでしょうね。
東くん完全に楽しんでるな笑

2年前のメイクマネーで「バーチャルキャバクラ」というアイデアがあった。今思えば、時代の半歩先をいった良い企画だったということか。
https://newspicks.com/news/2939127/
占部さんも書いてますが経済性(料金体系とコスト構造)がとても勉強になりますね。後、オンラインになって新規顧客の開拓効率が上がっているという点は面白い。実はこれはB2BのSaaS営業でも似た傾向が出ています。